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2005.04.29

らぶデス、買ってきたー(笑)!

木曜日ー。

今日は兼ねてからの約束だった、某ktmさんの引っ越しのお手伝いに行ってきました。でも、その前に今日は月末の木曜日。。。

そう、メイトでのお買い物があるんですよー(笑)

なので、まずはメイトに直行です。買い物すること30分。どさどさと目当ての商品をかき集めてさくっとレジへ。

買い物リスト

・ CD
「ふしぎ星のふたご姫」 OP・ED
「IZUMO」 OP
「アクエリオン」 OP
「フタコイ」 OP
「unicorn table」 1st(?)アルバム

・ DVD
「AIR」 2巻
「リリカルなのは」 4巻
「忘却の旋律」 10巻

・ コミック
「まほらば」 9巻
「魔法遣いに大切なこと2」 3巻
他2冊

で、締めてちょうど30k。一気に買った割には結構なになりました(笑) でも「シノブ伝」の7巻がまだ入荷してなくて来週また買いに行かなきゃ逝けないんだよなー(^^;;

その後、今日のメインの買い物です。祖父地図までの遠い道のりを必死に歩いて、買ってきましたよー!! そう、その商品は・・・。

 「らぶデス」(爆)!!

いやー、マジで買っちゃいました。発売前からチェックしてたんだけど、エッチシーン紹介で、スイカが出てきてからはもう買う気満々!! だって、スイカと言えばウチだしー(爆)<ここ参照w
まだインストールしてちょろっとプレイしただけなんだけど、意外となめらかに動く3DCGは今後を期待出来ますねー(笑)
早くエロシーンまで辿り着かなくちゃ(爆)
 
 
とと、、引っ越しの方は、とりあえず大物だけ運ぶお手伝いをしたんですが、洗濯機が異様に重くて骨が折れました(実際に折れた訳じゃなく言い回しねw)。乾燥機内蔵の全自動洗濯機なんだけど、アレってフツウの洗濯機に比べて物凄く重たいんですねー。3人がかりでやっとこさ運びました(笑)
それ以外はサクサク運べたので、特に問題もなく引っ越し作業は終了。その後、ktmさんのおごりで「ひよこ家」へー♪

久しぶりの「ひよこ家」だったんだけど、相変わらずココは落ち着きますねー。まったりって言葉がぴったり・・・なんだけど、今日はかなり泥酔されたお客様がいて、ちょっとしたハプニングもありました(笑)
別に他のお客様に迷惑を掛けているわけではないんだけど、かなり酔ってしまって前後不覚になってしまっている様子。店員さんと近くに座ってたお客様が外へと運び出してあげてましたが、あの後はどうなったんでしょう(^^;; かなり酔っていたようなので、ちょっと心配だったりします(笑)

とまぁ、ちょっとしたハプニングもありましたが、それ以外はいつも通り。楽しい一時を過ごせましたヨー♪

そして無事12時前に帰宅。WOWOWで始まった新番組「トリニティ・ブラッド」も無事見れましたし、「フタコイ」もしっかり見ました。でもそれ以外のアニメは録画のみ(^^; 明日は眼科も休みだから、ゆっくり見ようかな(笑)
 
 
今日は体力がもう限界なので、とりあえずここまで。
アニメ感想は明日に回しますー(^^;;
<ダメだこりゃ(笑)

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2005.04.28

感想一気にUP!

水曜日ー。

昨日は更新するとかいって、結局出来ませんでした(^^;;
やっぱ火曜は他のことが忙しくて更新する暇が全くないんですよねー。特に来週には大規模オフがあるので、昨日はその取りまとめ作業で1日が終わりました。

でも、やっぱり年一回の公式オフは楽しみだし、参加してくださる方も楽しみにしてくださってるだろうから、なるべく不備のないようにしたいので、死なない程度にがんがりますよー!!
 
 
ってなわけで、遅れまくってるアニメ感想です。
今日でなんとか追いついた・・・(^^;;
 
 
・ 月曜日
 
 
☆ 「創聖のアクエリオン」 4話

ちょっといいかもーw

だんだんこの作品の方向性が分かってきました。たぶん全速力&ハイクオリティバカをやりたいんだと思います(笑) 「グラヴィオン」とかもこの手で攻めてきたんだけど、あっちよりこっちの方が真剣度が高いって言うか・・・、マジメにバカ&エロをやってる感じがありますねー。<作品の雰囲気もちょっと違うし。

今回は、裸足に拘ったエピソードだったんだけど、それだけを見ればフツウにマジメな話なんですよ。ちゃんと地に足を着いて戦う基本みたいな感じで、演出の方向性を間違えなければ骨太なシナリオにもなり得たはずなんですが、その肝心な演出の方向性がバカ&エロに向かっちゃってるからおかしくなるんですよねー(笑)

いや、でも見てて面白いからそれはそれでいいんです。深い設定がある癖にそれは出来るだけ小出しにしてるトコも憎いデスなw

雰囲気的には「ラーゼフォン」。でも中身は「グラヴィオン」というギャップをどれだけ楽しめるかは、見る側の技量が要求されるかも・・・(笑)

それにしても、シルヴィアの合体セリフはエロいなぁ。だんだん良くなってきてるトコとか、いい感じに調教されて、ますます楽しみになりますねー(爆)
 
 
 
☆ 「勇者王ガオガイガーFINAL -GGG-」 3話

熱い!!熱すぎる!!
けど、がよく分からない(^^;;

今回、が戦うんだけど、護は最強勇者ガオガイガーで凱がガオファイガー。似たような形で色だけ違うもんだから、どっちがどっちかよく分からなかったり、途中で割り込んできたロボも何者か分からない罠(^^;;

結果、凱が護を打ち破るんだけど、この護が偽物だったと判明。やっぱりなぁ・・・とは思ったんだけど、あれはもうちょっと引っ張っても良かったかも(笑) 疑心暗鬼の方がドキドキするしねw

それにしても、すげー盛り上がってるのに、前作知らないから全然のめり込めないんですよね。ロボがやられた時の凱の怒りや悲しみとか全然分からなかったし、必殺技もよく分からない・・・(T_T)

うーん、、、この作品の感想を書く資格はやっぱりウチにはないかもデス。。。
 
 
 
☆ 「こみっくパーティーRevolution」 4話

さん主役回、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

今回で先行発売(とは言わないかw)のOVA分は終了ですね。でも、最後に南さんを持ってきてくれたので、十分満足ですー♪<あさひはどうでも良い(爆)

あさひの悩み事を早とちりしてしまった南さんが、和樹とのデートをセッティングするんだけど、南さんってばあさひのコトを理解してなかった罠(笑)

もちろん和樹はあさひの正体を知っているから、素直にデートを楽しむんだけど、それを邪魔しようと大志が暗躍。それをその大志を阻止しようと南さんも暗躍するというドタバタ展開なんだけど、意外とドタバタは少なくて、しっとりとしたお話に仕上がってました♪

あさひが和樹に寄せるほのかな思いとか、露骨にイヤな顔をする瑞希とか、和樹に意外と信頼と好意を寄せる南さんとか・・・って、和樹もてすぎやーーー(笑)!! ま、エロゲの主人公なんてそんなもんかw

最後の最後であさひの正体に気付く南さんがたまらなくラブリーでした♪ やっぱ南さんはこみパ最萌えキャラですなー(笑)<お前だけだってw
 
 
 
・ 火曜日
 
 
☆ 「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」 4話

テロリストに殺されそうになって狼狽える総理萌えw

総理に暗殺予告が届いたんだけど、その差出人は不明。9課に護衛の依頼が回ってきて、護衛任務と犯人割りだしに全力を注ぐんだけど、犯人割り出しの線が良くできていて見応えがありました。
1stの時からそうだったんだけど、小さなヒントを少しずつ集めてそれを最終的に犯人像へと結びつける過程が上手いんですよねー。見ている方にも情報が開示されるので納得もいくし、ドキドキします♪

そんな捜査から割り出された「個別の11人」は、初回にも出てきたグループ名で、コレが2ndの最終的な相手になるのかな?
前回出てきた内閣情報庁戦略影響調査会議代表補佐官(だから長いってw)も再登場してきたし、総理・個別の11人・内閣(略)補佐官と9課との攻防になりそうですね。

で、暗殺されそうになる総理なんだけど、少佐が間一髪で助けに入って一命を取り留める。犯人は全身義体のスゴイヤツで9課の包囲網を突破して逃げていきました(^^;;

少佐とこいつのバトルは見応えあるだろうなー。早くみたいッスー♪
 
 
 
☆ 「いちご100%」 4話

さつき、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
白パンツ、ハァハァ・・・(笑)

まずは前半さつきの登場はほぼ原作通り。多少カットされてるトコはあったけど許容範囲でしょう。登場時の白パンツはなかなか良かったですw
初登校時では呼び出しはなくそのままクラスで鉢合わせるんだけど、この辺は展開を早くするためなんだろうけど、早すぎカモ。さらにワックス掛けでさつきと真中が怪我をしちゃうとこなんてだいぶ先のエピソードなのに、こんなトコに持ってくるなんて、早々にフラグ立てたいんだろうなーとか穿った見方をしてしまいました(^^;;
この時点で綾タソ嫉妬ゲージ4割ほど溜まってますw

そして後半。ますます仲良くなるさつきと真中に綾タソの横顔が怖いデス(^^;; 映像部の立ち上げで外村も登場して、初期メンバーはコレで全部揃ったかな?
映像部の立ち上げには5人必要で、真中・タコ・外村・さつきの4人までは揃って、いよいよ綾タソを誘うことになるんだけど、さつきと仲良さそうにしてた真中に嫉妬ゲージがMAXになってしまった綾タソは、屋上で切れちゃいました(^^;;

ってか、嫉妬モードの綾タソがすげー萌えた(爆)!!

あんな激しい感情を出すことは原作ではなかったと思うので、なんかすげー感動しちゃったよ(笑) これぞアニメの効果ってヤツですなー。あのシーンの作画も良かったし、アレはこのアニメの(数少ないw)名シーンになりそうな予感です(笑)

この後、さつきの告白。まぁ、これはどうでも良いなw
所詮が大きいだけの噛ませ犬。見る分には楽しめるけど、綾タソの邪魔だけはしないでね(爆)<ひでぇ言いようだな(^^;;

連載の方では、なんか凄いことになってる「いちご」ですが、一部で言われてるようなことはなく、つかさたんの膜は健在です。健在だったら健在だーーーーーー!!!

お願い・・・信じさせて・・・_| ̄|○
 
 
 
・水曜日
 
 
☆ 「極上生徒会」 4話

久しぶりに千和ロリボイスを聞いた(笑)

りのの能力や適所が不明なため、とりあえず遊撃に身を置くことになったんだけど、その面倒を見ることになったのが。彼女は会長に憧れ、少しでも近づく為に生徒会に入った経緯もある熱狂的な会長信者(笑)

香もりのの能力に疑問を持っては居たモノの、信頼する会長の推薦と言うことで特に文句も言わずにりのと行動を共にするんだけど、こういうマジメな子って嫌いじゃないです♪

そして事件は起こる。

人形部で主役を張る予定だったヘビ人形が何者かによって破壊されてしまうんだけど、この犯人捜しをすることになったりの。部の関係者4名にそれぞれ事情を聞くんだけど、この時点でだいたい犯人分かっちゃいました(笑)
一応犯人は香の推理でと言うことになるんだけど、実際の真犯人は部長。全てを分かっていた香はわざと間違った推理をしてその場を納め、部長にはそれとなく真実を告げるんだけど・・・。自分と部長を重ね合わたりするトコなんかは上手いですねー。
ま、ベタな展開なんだけど、さすが黒田超先生。上手くまとめてました(笑)

それにしても、会長って、いろんなトコで子供を拾ってきてるのね(^^;;
りのだけじゃなくも拾ってきたみたいだけど、りのだけ特別扱いしてるのはどういうコトなのかなぁ?

やっぱりの特別

でも今回もりのの能力は結局明かされなかったし・・・・。うーん、だ(^^;;;
 
 
 
ふぃー。やっと追いついた(笑)
でも、明日からは怒濤の1週間が待っているような・・・(^^;;

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2005.04.26

脱線事故・・・。

今日は1日、脱線事故関連のニュースで持ちきりでしたね。

さすがにあの規模の列車事故だと死傷者の数も半端じゃないし、事故処理も大変でしょう。

事故原因はいろいろと言われてますが、まだ正確なことは分かってませんので、ここであれこれ書いても仕方ないんですが、あんな形になるってコトは相当なスピードが出てたんでしょうねー。

・・・亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
 
 
さてさて、アニメ感想です。
昨日書けなかった日曜分をどうぞー。
月曜分はどうした(^^;;
 
 
・ 日曜日
 
 
☆ 「まほらば 〜Heartful days〜」 16・17話

部長大活躍(笑)!!

今回は1時間SPで2話一挙放送でしたー。
まずは1話目(16話)から。

千客万来と言うことで、鳴滝荘にお客様方が大挙して押し寄せるんだけど、原作ではさっちゃん&みっちゃんと、銀先生・エロール・ホモスキー・釘バットが押し寄せるんだけど、アニメではさらに部長とまひる&タチバナまで出てきちゃって、なんだか凄いことになってました(笑)

特にまひるの登場にはビックリ。OP後のCMカットで出てきたから本編に出るんだろうとは思ったけど、そのままあっさり出てきたのにはちょっと拍子抜けでした(^^;; 水無月家の話はどうするのだろうかとちょっと不安になったけど、とりあえずそれほど支障はなさそうな感じだったから良かったかな? 逆にこれを伏線としてやるのかもしれないしー。

そして真打ちはやっぱ部長(笑)
いやー、初めはCVに違和感があったんだけど、徐々に慣れてきて今じゃあの声じゃないとダメかも(笑) あの逝っちゃってる姿がたまらんですヨーw

お話的にはちゃんの作ったカレーをみんなで食べるってだけだったんだけど、あれだけ大勢のキャラを出して破綻しない作りはさすがですね。まひるの本格登場が楽しみです♪ 
 
お次は2話目(17話)

ちゃんの過去話ー。珠ちゃんの超人的な所業がどういった経緯で生まれたのか・・って話ではなくて、ちゃんとの出会いとその思いの始まりを描いた1話だったんだけど、所々で現代と交差させてアニメ風に上手く仕上げてました。

ここでも部長が活躍するんだけど、もう部長に夢中ですヨー(笑)

あの怪しげな言葉遣いとかマゾヒスティックなトコとか、もうツボに入りまくりw いくらでも言葉責めしてあげるからお兄さん(?)トコに来てくれないかなー(爆)

あ、、、話の方は・・・、珠ちゃんが白鳥クンに梢ちゃんを取られるんじゃないかとヤキモキするんだけど、梢ちゃんは珠ちゃんとの友情もしっかり大事にしていて一件落着

まほらば」はこのほのぼの感がステキです(^^)v
 
 
 
☆ 「こいこい7」 4話

佐藤さんと山田さんは百合キャラだったーーー(笑)!!

いや、、本編とはなんの関係もないんだけど、一番の萌え所でしたw
ってなわけで、今回はオトメのお話。前回がアキヲだったし、しばらくはキャラ紹介の話が続くんだろうねー。

オトメは他のメンバーと違ってデリケートな作りで雨に濡れてはイケナイ。なので、雨が振っている最中に哲朗が迎えに行くことになるんだけど、肝心の哲朗はこの事実を知らなくて、自分の傘をヤヨイにあげちゃったり、捨て犬に最後の傘を差してあげたりしちゃうんだけど、その結果オトメが雨に濡れることになってしまって大惨事に(^^;;

ヲリエ先生の奮闘で何とかオトメを助けることは出来たんだけど、この日一日の記憶が飛んじゃって、せっかく芽生えた哲朗への思いや捨て犬への思いも消えちゃった。。。はずだったんだけど、何故かその記憶だけは胸の奥に残っていて・・・。

うん、いい感じにまとめてましたねー。お話の作り方としては王道なんだけど、「こいこい」で見れるとは思わなかったからちょっと油断してましたw あと原作ネタもしっかり使ってるトコも好印象。後半に入った時に生きてくると思うから、今から楽しみですなー♪

それにしても、「こいこい」は回を重ねるごとに良くなってきてますね。ま、初回が酷かったってコトでもあるんだけど、尻上がりに良くなる作品は印象が良くなるからそれも一つの作戦かもしれませんねw<いや、見切っちゃう可能性もあるか(笑)
 
 
 
今日はここまでー。
って、なんか予定がどんどん押してるような・・・(^^;;
明日はいつもは更新休止日なんだけど、がんばって更新します。

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2005.04.25

やる気って何だろう?

日曜日ー。

ヤバイ、、、なんもやる気が起きない(^^;;

今日は早めに帰宅して、溜まってるアニメの一気見とか、GW開催予定の大規模オフの事前作業とかやろうと思ってたんだけど、なんか全然やる気が起きなくて、現実逃避にスロ打ちに行っちゃいました(^^;;
現実逃避だから・・・と、出来るだけマターリ打てる台を選んだつもりなんだけど、全然当たらなくて負債がどんどん増えていく。当たっては飲まれ、当たっては飲まれで総投資が20kに(^^;; その後なんとかショボ連してくれたので負債は5kまで減らせたけど、粘った割に結果が付いてこなくてさらにショボーン

ますますやる気がなくなりました・・・_| ̄|○

帰宅後、このままじゃいけないと思って、今度こそはと溜まってるアニメを何本か見始めました。「まほらば」が始まるまでに「ツバサ」「エウレカ」「ゾイド」と見たんだけど、どれもそこそこ面白くてちょっと元気復活(笑)
さらに「まほらば」の1時間SPでは部長の活躍もあって、アニオタとしては完全に復活出来ました(笑)

いやー、やっぱアニメは元気になるねーw

ってなわけで、アニメ感想行きますよー!!
土曜分と合わせてどうぞ♪
<って思ったんだけど、結局土曜分のみになっちゃいました(^^;;

# ここで「学園アリス」の感想を3話分くらい書いてないことに気付く。3話も書いてないんじゃもう後戻りは出来ないよなー。うーん、、、話が盛り上がってるだけにちょっと勿体ないし、かといって3話分(今回を入れると4話分)の感想書くのは・・・。

・・・気付かなかったことにしよう(爆)<それでいいのか(笑)!?
 
 
・ 土曜日
 
 
☆ 「ツバサ・クロニクル」 3話

モコナの「メキョ!」が見れただけでシアワセw

前回「ハンシン共和国」に飛ばされた小狼たちなんだけど、そこで空汰と出会うんだけど・・・やっぱりCVが変わってました(笑)
とりあえず空汰のトコロにやっかいになる小狼たち。サクラ姫の羽根を探すために街へ繰り出すんだけど、そこでクロやん知代そっくりの人を見かけて追いかけていってしまう。さらに小狼たちもお好み焼き屋で桃矢雪兎にそっくりな人を見つけて、ここがパラレルワールドだと再認識。この辺の作りは丁寧で分かりやすいよね。

結局クロやんは知代そっくりな人を見失ってしまうんだけど、そこに前回現れたチームと遭遇してしまって戦闘状態に。でもクロやんにも「巧断」が発動してこの危機を脱する。<事前に夢で見せて伏線をきっちり張ってあるところも優しい作りだよね(笑)

この「巧断」がの形になるんだけど、クロやんはお気に入りのご様子でいい感じですねーw

今回は話があんまし進まなかったけど、その分作りが丁寧で分かりやすかったです(笑) やっぱあの時間帯だし「CCさくら」の後番だから、お子様にも分かりやすいように作ってるのかな?

真下演出が若干控えめな訳がちょっと分かったかもw
 
 
 
☆ 「英國戀物語エマ」 4話

原作アニメが頭の中でごっちゃになってきてる(^^;;

こないだamazonで既刊全巻を大人買いしたんだけど、今は徐々に読み進めてるトコです。なので、アニメのエピソードと原作のエピソードが頭の中でごっちゃになって、ちょっとした混乱状態だったりします(^^;;

えーと、、ハキムはやっぱり振られたんだよね。自宅で悶々としているウィリアムを自動車に乗せて街へと出かけるんだけど、あれはハキムなりの心遣いだったのかも。そして貸本屋(今で言う図書館?)でエマとニアミス(笑) なんか知らんけどエマさんが頬を赤らめながら走り去る様子はなかなか萌えましたw ウィリアムを意識してるんだろうなー♪
そのあと、ウィリアムの家で貴族のご婦人方とテニスをするんだけど、この辺は水増しシナリオかな(笑)? ヴィヴィエレノアが可愛かったデスw

その夜ハキムがウィリアムにエマに振られたことを告白(笑) ま、それはいいんだけどウィリアムを焚きつけるような台詞もあって、なかなか進まない二人の恋愛を後押ししてました♪

そして最後にウィリアムがエマに告白・・・になるのかな? すげー遠回しで分かりにくかったけど、エマさんもまんざらじゃないようで一層仲良くなる二人が微笑ましかったですー。

でも二人には越えなくてはいけないが立ちはだかっているわけで・・・。今後はその辺が焦点になるのかな? 楽しみですー♪

あ・・・原作者の人って、女性だったんですね。コミックの後書きで知ったんだけど・・・、あのメイドへの拘りようは絶対男性だと思ってただけにちょっとビックリでした。でも、繊細な描写は女性ならではのモノだとも思うし、ちょっと納得もしたりして・・・。とにかくビックリでした(笑)
 
 
 
っとと・・今日はここまで
まほらば」も書きたいんだけど、眠い・・・(^^;;
2話分あるし・・・明日がんがって書きますー!!

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2005.04.23

飛べない豚はタダの豚ー♪

を見てましたー(笑)

今日は、仕事から帰ってきて昨日見れなかったアニメを一気に見るつもりだったんですが、「紅の豚」がやるっていうんで予定を全部吹っ飛ばして豚視聴

ま、何度も見てる作品なので今更見なくてもいいんだけど、こういう機会に見ないとまたいつ見るか分からないので見ることにしたんだけど、やっぱり名作は何度見ても楽しめますねー♪

空中戦の素晴らしい演出・作画。渋いもカッコイイし、カーチスや空賊連中もいい味出してます♪

さらに、フィオ激萌え(笑)!!

最後のキスシーンは何度見てもドキドキしちゃいますよねー♪

とまぁ、「」は大好きな作品なんですが、思えばこの作品以降の宮崎作品って、どうも爽快感がないんだよねー。「もののけ」も「千尋」も「ハウル」もなんかメッセージ性を出そうと無理しちゃってアニメーションの本来の楽しみが薄くなってる気がします。

宮崎監督も、もうちょっと原点回帰してくれると嬉しいんだけどなー(^^;;
 
 
さてさて、アニメ感想ですー。
昨日書けなかった分を・・・(笑)
 
 
・ 木曜日
 
 
☆ 「GIRLSブラボー second season」 13話 (最終回)

いやー、オニャノコってホント良いものですねーw

さぁ、いよいよ最終回ですー。
前回、セーレンへと向かった雪成たちなんだけど、セーレンの出口が大浴場でビックリ(笑) 福山は俄然盛り上がるんだけど、見てるこっちも盛り上がりますヨーw だってチクビのオンパレードで眼福眼福(爆)

この序盤でこの展開ってことは、あんましシリアスにはならないんじゃないかと思ったら案の定その通りで、次に現れた刺客は「水色クマさん」(笑) 姿はとても可愛いんだけど、中身は凶暴なクマさんに桐絵はメロメロになるんだけど、やっぱり凶暴なのでリサの魔法で逃げるんだけど、その時にエビが落っこちちゃってそれを助けるためにリサも残って、残るメンバーは雪成・桐絵・トモカ。いよいよ時空管理局の前まで迫った3人なんだけど、トモカの暴走で残るメンバーは二人になっちゃいましたw

雪成と桐絵で中へ乗り込むんだけど、そこに待ち受けていたのがヒジリ。洗脳が得意な彼女は洗脳した手下を大量に引き連れて二人に迫るんだけど、そこにマハル姉さんも現れて桐絵と共同してコレに対処する。その間雪成はミハルの元へと駆け付けるのだが、そこでみたモノは捕らわれたミハルと不気味な笑みを浮かべるユキナ

結局ユキナがこの騒動の発端で、彼女は自分に記された大量の星痕を嫌い、男性恐怖症を嫌い、セーレンを女性だけの王国にしようとたくらんでいたんだけど、それは全て寂しさから来たモノ。その寂しさを雪成がほぐしてあげるんだけど、もう雪成にはミハルしか見えてないんだよねー。なんか雪成のために必死に戦ってる桐絵が不憫不憫で・・・(^^;;<ヒジリと戦ってる時のアクションは凄かったなー。ジャッキー映画を思い出しちゃったヨー♪

とりあえず一件落着したんだけど、最後のエピローグではやっぱりドタバタ状態で終わりました。最終回もいつもの雰囲気を残してくれたのは嬉しかったなー♪

最終評価=75点

フジでやった1期は湯気だらけだったので、たしか酷い点を付けたと思うんだけど、今期はWOWOWで湯気すっきり♪ それだけでも高評価なのに、お話も毎回面白くて作画もまずまず。良作とまでは行かないまでも十分佳作以上の評価ですね(^^)v
最後まで桐絵メインで見てたんだけど、桐絵はホントいい子だよねー。雪成への思いもあっただろうにそれをあまり表に出さずにちゃんとミハルとの恋を応援してる。福山とくっつきそうな気がするけど、それだけは勘弁してあげてください(^^;;

くっつくなら小雨さんと・・・(爆)
 
 
 
☆ 「フタコイ オルタナティブ」 3話

桃衣姉妹、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

双恋」ではホントに脇キャラだった双子の先生なんだけど、あのときはが担任でが保健の先生だったかな? 「双恋」の頃から個人的にチェックしてたので今回の登場は結構嬉しかったりして・・(笑)<しかも二人とも美人さんになってるしー♪

で、この桃衣姉妹。なんだか仲違いしているようで、二人それぞれが恋太郎に依頼を持ちかけるんだけど、この二人は昔から恋太郎とは知り合いだったようです。しかも単に知り合いってだけではなくちょっと深い仲だったようで・・・。

恋太郎と行動を共にすると、白鐘姉妹と行動を共にする。二人の対比が面白かったんだけど、さらに桃衣姉妹と白鐘姉妹を対比することによって物語に深みを持たせてました。
過去の桃衣姉妹と現在の白鐘姉妹。恋太郎を間に挟んで揺れ動く双子。桃衣姉妹の方は壊れてしまったけど、白鐘姉妹にはそうならないように・・と、忠告する舞がちょっと悲しかったです。

演出がちょっと独特な演出だったので、個人的にはスゴイ見応えがあったんだけど、一般受けするかどうか難しいところですね(^^;;
でもまぁ、桃衣姉妹の登場でこれからも他の双恋メンバーが出てくる可能性が出てきたので、ちょっと楽しみになってきましたぞぃ♪

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2005.04.22

やっちまった・・。

また寝過ごしちゃいました(^^;;

今日はおやすみだったので昼まで寝てたんだけど、その後を切りに行ったりちろっとスロを打ったりちろっと「QMA」をやったり(決勝に2回行ったのに優勝できなかった・・orz)で、帰ってきたのが10時過ぎ。まぁ、ここまではいつもの休みの風景なんだけど、それからなんか急にお腹が痛くなってトイレとベッドの往復(^^;;;
で、ベッドに入って横になってたら・・・いつの間にか寝ちゃってました(笑) はっと目が覚めたら、すでに夜中の1時半過ぎ。

くぁー!「ブラボー」も「御主人様」も「ハチクロ」も「フタコイ」も見逃したよー!<「バジリスク」と「女神さま」と「スピードグラファー」は元々後日見る予定w

まぁ、全部録画はしてあるんですけど、リアルタイムで見れないと後々が大変になるんですよ(笑) とりあえず「御主人様」と「フタコイ」だけは見たけど、残りは明日見ないとなー(^^;
 
 
ってなわけで、アニメ感想ですー。
とりあえず「御主人様」のみ(^^;;
 
 
☆ 「これが私の御主人様」 3話

いずみ巨ニュウはいい巨ニュウ(笑)

今回は安奈ちゃん登場の回でしたー。
相変わらず鬼畜な義貴にご奉仕させられるいずみなんだけど、風呂上がりに服を着ようとしたら、そこにはなんと学校の制服が(笑) また義貴の趣味かと思ったら、きちんと学校の編入手続きも済ませてあって、マジなご様子。<でも義貴は制服が可愛いからその学校を選んだんだけどねw

そして義貴と同じ学校へ通うことになるんだけど、そこには義貴に思いを馳せた少女が一人。。。そう、安奈タンですー♪

安奈の思いを聞いたいずみは、これは危険と安奈を止めるんだけど、なかなか聞いてもらえずにいたところにみつき登場!! さぁ勝負ですよー(笑)!!
勝負はいずみと安奈の一騎打ち。審判は義貴。いやー、こうなると義貴の暴走に期待しちゃいますよねーw 案の定鬼畜な義貴は数々のセクハラをしてくれるんだけど、ちょっと露出が少ない(^^;; ま、原作もこの辺から全くパンチラとかなくなったから仕方ないと言えば仕方ないんだけど、それでもいずみの巨ニュウぶりとか、安奈タンの裸エプとか堪能出来たのでヨシとしましょうか(爆)

勝負はポチの乱入で混迷を極めるんだけど、そのドタバタで安奈タンにまた一つの感情が芽生えます。それは・・・・いずみLOVE(笑)

百合、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

でも、安奈タンの百合は暴走バカな百合なんだよなー(^^;;;
結局義貴は安奈をいずみに取られてしまってショボーン(笑) さすがに3人とも義貴に・・ってのは許されないからコレはコレでいい展開ですなw でも、次週は安奈タンも押しかけてくるし、また楽しみですなー♪

あ、、期待した肌色スパッツ、、あんまエロくなかったです(^^;;
色変えちゃダメだろー(笑)
 
 
 
明日もあるので、今日はこれで寝ます(^^;;
うー、、寝過ごし禁止(笑)!!

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2005.04.21

2005年春新番組まとめ

2005年春新番組評価をまとめてみました。
第1話のみの評価で、記事にした時の点数そのままデス。
 
 

・ 85点 (かなり良作)
「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」
「フタコイ オルタナティブ」
「勇者王ガオガイガーFINAL -GGG-」
「いちご100%」(加点アリw)

・ 80点 (良作)
「機獣創世記 ゾイドジェネシス」

・ 75点 (良作には少し足らない)
「ふしぎ星の☆ふたご姫」
「こみっくパーティーRevolution」
「極上生徒会」
「これが私の御主人様」
「ハチミツとクローバー」

・ 70点 (佳作)
「英國戀物語エマ」
「創聖のアクエリオン」
「EREMENTAR GERAD」
「LOVELESS」
「スピードグラファー」
「ツバサ・クロニクル」
「バジリスク 〜甲賀忍法帖〜」
「交響詩篇 エウレカセブン」

・ 65点 (佳作には少し足らない)
「IZUMO -猛き剣の閃記-」

・ 60点 (佳作未満駄作以上)
「ガラスの仮面」

・ 55点 (駄作)
「こいこい7」
 

  
 
とまぁ、記事にした時はこんな感じで点数を付けたんですが、その時の勢い心情とかで結構甘くなったり辛くなったりしてますねー(笑) しかも1話のみの評価だから、その後評価が上がったり下がったりしてる作品もいつか・・(^^;;
今思うと、「IZUMO」と「こいこい」の点数は逆でも良かったと思うし、「ガラスの仮面」ももうちょっと点数が高くても良かったかも・・とか、結構変えたいと思う作品があるんですよねー。

ってなわけで、ちょっと修正してみました。
 
 

・ 85点 (かなり良作)
「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」
「フタコイ オルタナティブ」
「いちご100%」(加点アリw)
 
・ 80点 (良作)
「機獣創世記 ゾイドジェネシス」
「勇者王ガオガイガーFINAL -GGG-」
 
・ 75点 (良作には少し足らない)
「ふしぎ星の☆ふたご姫」
「こみっくパーティーRevolution」
「極上生徒会」
「これが私の御主人様」
「ハチミツとクローバー」
「英國戀物語エマ」
 
・ 70点 (佳作)
「創聖のアクエリオン」
「EREMENTAR GERAD」
「LOVELESS」
「ツバサ・クロニクル」
「交響詩篇 エウレカセブン」
 
・ 65点 (佳作には少し足らない)
「バジリスク 〜甲賀忍法帖〜」
「スピードグラファー」
「ガラスの仮面」
 
・ 60点 (佳作未満駄作以上)
「こいこい7」
 
・ 55点 (駄作)
「IZUMO -猛き剣の閃記-」


 
  
うん、これでだいぶちゃんとした評価になったかな?<除くいちご
ただ、上位だからといって感想を書くわけではないんですよねー。感想を書くのは曜日との兼ね合いとか書きやすい題材なのかとか、いろいろ思惑が絡んでくるので何とも言えません(笑)
とりあえず今、新番で感想を書いてるのは・・・。

「攻殻」「フタコイ」「いちご」「ガガガ」「こみパ」「極上」「御主人様」「エマ」「アクエリ」「ツバサ」「こいこい」

11本。絞ったつもりでもまだ10本以上あるのか・・・(^^;;
うーん、、取捨択一を間違ってる気もするけど・・・ま、いっか(笑)
 
 
さてさて、アニメ感想ですー。
昨日の分と合わせてどうぞ♪
 
 
・ 火曜日
 
 
☆ 「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」 3話

お腹イタイふりをするタチコマが可愛すぎるー(笑)

海自のヘリが死亡(電脳は生きてる)した操縦者を乗せたまま暴走してしまい、周辺の同型AIを乗せたヘリを引き連れて、難民居住区の上空を旋回するという事件が起きるんだけど、その収拾に駆り出されたのが公安9課

でも、9課に依頼を持ってきた内閣情報庁戦略影響調査会議代表補佐官(公式からコピペ だって長いんだもんw)ってのが胡散臭いんだよねー。事件自体はタチコマや少佐の活躍もあって、無事解決するんだけど、コレは今後に禍根を残しそうなお話でした。

それにしても、タチコマは萌ゆるねーw
少佐とコンビになったタチコマが撃たれるトコなんて、マジで可哀想とか思っちゃうしー(笑) 少佐とタチコマ、2大萌えがこの作品のですなw(爆嘘)
 
 
 
☆ 「いちご100%」 3話

、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
けど、作画もシナリオもボロボロだった・・・_| ̄|○

前半は、高校の合格発表卒業式。合格発表の方は特にコレと言ったトコはなかったんだけど、問題は卒業式。原作だとまだ真中の合格は決まってなくて、卒業式の最中に真中ママンが乱入してくるんだけど、それがまるまるカットされてました(笑) ま、そのくらいなら別に改悪って程でもないし、テンポ良く話を進めるためにはこれくらい大胆でも仕方ないのかな(笑)?

その後のつかさとのシーンは、つかさ激萌え!!
タソと同じコトをしてたら自分に勝ち目はないからと、真中と別の高校へ行くことを告げるんだけど、つかさのこういうトコは可愛いんだよねー。でも、無意味にパンツを見せる必要はなかったかと・・・(^^;;
その後屋上でタソと会うんだけど、ここも結構いいシーン・・・だったんだけど、能登の演技がちょっと合ってない気がして入り込めなかった罠(笑) うーん、、時々予想と違う演技になるんだよなー。元々持ってる声の雰囲気は合ってると思うんだけどなぁ。。。ドラマCDのが上手かった気がする(^^;;;

後半は・・・・・・。

さつきの登場を先送りにしていきなりを出してきたのもビビッたけど、その作画にもっとビビッた(笑) 前半の作画はそれなりだったのに、後半になってこうも落ちるモノかとちょっと悲しかったです・・・_| ̄|○
さらにシナリオ(っていうか設定)もぐずぐず。唯の魅力がこれっぽっちも出てなかったヨー。せっかくCV水樹奈々なのに、勿体ないなぁ・・・。

でも元々開始前は、この後半のクオリティくらいの出来だと思ってたから、ある意味コレが正解なのかもしれませんね。ちょっとだけが見れただけでもヨシと思わなきゃ・・・(大泣き)
 
 
 
・水曜日
 
 
☆ 「極上生徒会」 3話

パヤパヤパヤパヤー(笑)

冒頭でりののママンが出てきたんだけど、そういえばりのって天涯孤独の身なんだよね。いつもは悲しい夢を見るんだけど、今回は何故かママンが生き返ってすき焼きを食べる楽しい夢に(笑) その原因は生徒会長ので、彼女がりののベッドに潜り込むこんだコトで今回のドタバタが始まりますw<百合?百合展開なの(笑)??

りのと奏が一緒の部屋で寝てたっていう噂はの暴走であっという間に全校に広まり、尾ひれが付いて凄いことになるんだけど、当の本人たちはいたってフツウ(笑) でも、スクープを撮ろうと新聞部・写真部・パパラッチ部wが躍起になってますw
そこで極上生徒会としては会長を守るために、この3つの部から二人を守るために必死の攻防が始まるんだけど・・・。さすが極上生徒会、きっちり寮への侵入を防いで・・・って、一人侵入してるしー(笑)

その頃、りのと奏は一緒にすき焼きを食べてるんだけど、そこに副会長たちが押しかけて問答に。さらに新聞部の一人もココに押しかけて二人のパヤパヤが白日の下に晒され・・・って、またココでどんでん返しですかー(^^;;

結果、奏の機転で二人は相部屋ってコトになって、事なきを得るんだけど、そんな言い訳で通用するのかね(笑)<通用してたけどw

奏のりのに対する執着も今回は特に明らかにされなかったけど、ラストの意味深な台詞から察するに何かしら関係性はあるんだろうねー。その辺りがこのお話のキモになってくるのかな?

あと、今回は3話目にして作画がかなりヤバめになってました(^^;;; うーん、、、元々崩れ気味のキャラデザなのに、完全に崩れちゃったら目も当てられませんなぁ。その辺はもうちょっとがんばって貰わないと・・・。ネギを見習えー(爆)

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2005.04.19

「QMA」全国大会開始ー!!

ってなわけで、意気込んで行ってきましたヨー♪

大会開催中なので、いつ行っても空いてるゲーセンも今日ばかりは混んでるんじゃないかと思ったんですが、いつものとおり空いてました(笑)
早速着席してカードを挿入。もちろん選ぶのは「全国大会」・・・のはずだったんですが

選択出来ません。。。(T_T)

ええー、なんでー!? と思ってよく見たら、全国大会出場するためには優勝回数が3回以上じゃないとダメなんですね・・。ウチは上級魔術師6級の癖して、優勝は1回しかないんですよ(^^;;
決勝には何度も進んでるんだけど、どうしても勝てない・・・。シルバーメダルやブロンズメダルはたくさんあるのに、ゴールドメダルは1枚しかないんですよね。。。_| ̄|○
まぁ、嘆いても仕方がないので通常のトーナメントを着実にこなしましたヨー。お陰で大魔導士にあがれたし、優勝も1回出来たので結構充実の内容でした♪
でも大会に出るにはあと1回優勝しないとダメなんですよねー。大魔導士戦で優勝出来る自信は・・・正直あんまりないです(爆) 決勝までは行く自信はあるんだけどなー(^^;;

やっぱ、新規カードでやり直した方がいいかしら?(;^_^A アセアセ…

私信:
某さん、青銅ランクアップおめでとうございますー。
ウチもいつか・・・きっと。。。(^^;;
 
 
さてさて、アニメ感想ですー。
アクエリの方向性はイマイチ掴みづらいですなw
 
 
☆ 「創聖のアクエリオン」 3話

眼鏡っ子な新キャラつぐみ、萌えーーー(笑)

冒頭、なんか全然別物になってたから一瞬チャンネル間違えたかと思ったけど、そんなことはなくて、新キャラが二人追加されたんですねー。どっちもメガネキャラだったけど、男はこの際どうでも良くて、気になるのはオニャノコキャラ(笑)

早速麗花とコンビを組んでシミュレーターに乗ることになるんだけど、そこでこの子の属性が判明。いやー、百合キャラでしたかーーー(爆)!!
さらにシミュレーターに乗ってる時に鼓動が早くなって、そのままイっちゃったみたいだし、スゲーエロい(笑)
アポロシルヴィアも組んずほぐれつでキスまでしちゃって・・・、一体この作品は何処を目指してるんでしょう(^^;; アポロのラッキーエロは羨ましいぞ(笑)!!

さらに今回の合体は、4P(笑)

シルヴィアの台詞に期待したんだけど、今回は別段変わったモノではなかったのでちょっとショボーン。。。と思ったら、ピエールの台詞に大爆笑。「萌えーーーーー」ってお前・・・(^^;;<いや、、、「燃えーーーー」なのかしれないけど、「萌え」にしか脳内で変換されないんだヨーw

とまぁ、今回は話的にはたいしたものはなかったんだけど、萌えキャラつぐみタンの登場で、ますます楽しみになってきましたー♪
 
 
 
☆ 「勇者王ガオガイガーFINAL -GGG-」 2話

やべぇ・・・がさっぱりわからねぇ(^^;;

初回である前回は、TVシリーズを知らなくても楽しめる作りだったのに対し、今回はやっぱりTVを知らないとダメなんだなぁ・・・と痛感するお話でした(^^;;

一応小林清志ナレーションで設定等は分かるんだけど、それだけではキャラの関係性とかは掴みきれないんですよね。何となくこうじゃないかってのはあるんだけど、それが正解かどうか分からないので、イマイチ作品にのめり込めないんですよね(^^;;

ま、コレは仕方ないことなので、なんとか付いていけるようがんがりますよ(笑) 幸い周りにはTVシリーズに詳しい人がたくさんいるから、疑問はその都度ぶつけていきましょうw

って、感想になってないな(^^;;
 
 
 
☆ 「こみっくパーティーRevolution」 3話

温泉パンダの作画だけなんか手抜きだったw

事務局の手違いで同じブースでブッキングしてしまった由宇詠美なんだけど、それを解決するためにさんが出した案が何故か野球・・・。って、多分南さんが持ってたコミックは「タッチ」なんだろうなーw<モザイク掛かってたけど(笑)

で、由宇はメンバー集めに奮戦するんだけど、この辺はキャラの多いこみパならではデスねー。由宇のチームには和樹・瑞希・すばる・玲子・あさひが入るんだけど、足らない分は玲子が連れてきた助っ人3人。詠美のチームは、彩・千紗・大志縦横&雄蔵。詠美のチームはどう見ても少ない気がするんだけど、アレはいいのかな(笑)?

野球の方は、初め結構まともな野球をやってたんだけど、徐々に崩れてきて・・・、彩たんが投手として出てきてからはもう完全にギャグになってました(笑) 郁美も出してくるしどういう結末になるのかと思ったら・・・最後は結構マジメ?にやってましたねー。結局引き分けだったけど、アレはアレでいいと思いますw

OVAの方は最後にエピローグがあったらしいんだけど、TV版はなかったのがちょっと残念。想像するにブースでのやり取りとかドタバタしたまま終わったんだろうなー(笑)

うーん、、やっぱOVAを買うべきか・・・(^^;;
 
 
 
さて、今日届いた「エマ」でも読みながら寝るかー。
シャーリー」だけさっき読んだんだけど、、、シャーリーは結構萌えたからエマも楽しみデス♪

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2005.04.18

「QMA」第2回全国大会開催ー!!

いよいよ明日から全国大会が開催されますー!!

そう、「QMA」ですヨー♪

QMA公式HP

大会開催概要

ここ2週間くらいまともに登校してないんですが、全国大会となったらもう行くしかありません!!
なんとしてでも勝ち抜いて、100段以内に入りたい・・なんて淡い期待を持ってますが、やる気は十分にありますよ(笑)

明日は仕事帰りにゲーセン直行です♪
見かけたらお手柔らかにどうぞーw
 
 
さてさて、アニメ感想ですー。
今日は新番組が1本。土曜分とあわせてどうぞ♪

・ 土曜日
 
 
☆ 「ツバサ・クロニクル」 2話

くぅー、サクラ姫はやっぱかわいいなぁ。。。

サクラ姫っていうか、さくらっていうか・・・やっぱあの顔には弱いようです(笑) 前回CVが丹下桜じゃなきゃダメとか書いたけど、牧野由依の声もまた萌えるんだよねー。それだけでも見続ける価値はあるかも・・とか、思ったりしました(笑)

侑子さんのトコに飛ばされた小狼たちが、侑子さんにそれ相応の対価を支払って別次元へと旅立つことになるんだけど、侑子さんはCLAMPのもう一つの連載「xxxHOLIC」の登場人物。こっちは今度映画がやるんですよねー。さすがに侑子さんと四月一日のCVは映画と一緒でしたw
ま、このくらいはリンクさせて貰わないとねー(笑)

で、飛ばされた先が「ハンシン共和国」。この世界は大阪っぽい雰囲気を残しつつも「巧断」という特殊な能力を使ってチーム同士が争い合ってる世界なんだけど、この世界に飛ばされる時に小狼が炎を司る「巧断」に気に入られて、準備は万端
リーダー格の男と戦う手前で終わっちゃったけど、次回も楽しみですねー♪

あと、モコナのCV。初めちょっとビックリしたけど、アレはアレでアリかもしれない(笑) 多分見続けてれば意外とすぐに慣れそうな予感・・・w
今回は全体的に真下演出は控えめでしたね。梶浦BGMは相変わらずガンガンに掛かってるけど、演出自体はそれほど濃いモノでもなく・・・。この感じで続くのであれば特に意識しないで見られるかも♪

ともあれ、今後とも見続けますよー。さくら、萌えーーー(笑)!!
 
 
 
☆ 「英國戀物語エマ」 3話

頬を赤らめるエマさんは萌えるなぁ♪

ウィリアムの元へインドの友人が訪ねてくるんだけど、こいつがまたスゴイ(笑) いきなりゾウに乗ってくるし使用人もいっぱい引き連れて、とてもお忍び旅行だとは思えないスケールのでかさは当時隆盛を極めていたであろうインドのマハラジャの雰囲気が良く出ていましたねー。

で、その友人ハキムなんだけど、ひょんなコトからエマさんと知り合うことに。しかもそこで一目惚れしちゃったようですw ウィリアムも彼の雰囲気からそれを察するんだけど、何も出来ないウィリアムが情けなくて情けなくて・・(笑)

ハキムは、いきなりエマさんの元を訪れて求愛するんだけど結果がどうだったのかは不明。でもその後のカットでハキムがエマさんの為に作らせた宝石箱?が「無駄になった」とか言ってたから、もしかして速攻で振られてたのかもw
ちょっとその辺りの描写がよく分からなくて、先の展開が気になったんですが、そこで横から魔の囁きが・・・(笑)

「店長は絶対原作読むべきだよー!」

あぅ・・・。エマはアニメだけを楽しもうと思ってたんだけど、原作も読んだ方がより楽しめるらしいって言われて、決意が一気に揺らいでしまいました(笑)
そして、その場でamazon全巻(シャーリーとヴィクトリアンガイドも一緒に)注文してる自分が居ました・・・(;^_^A アセアセ…
ま、全部揃えても5kしないくらいだったから、それほど痛くないんですけどねーw

久々の大人買い。明日には届くらしいので楽しみにしておきましょう♪
 
 
 
・ 日曜日
 
 
☆ 「交響詩篇 エウレカセブン」 1話

三瓶名塚って・・・・「だぁ!x3」コンビじゃないかー(笑)

EDのキャストテロップを見て、どっかで見たことがある並びだなぁ・・・と思ったら、「だぁ!x3」のまんまでした(笑) 懐かしいコンビでちょっと嬉しかったりw

ってなわけで、新番組です。例によって事前情報はほとんどなし。一応アニメオリジナルのタイトルなので、原作とかはないから情報がなくてもフツウに見れるかなー?とか淡い期待をしていたのですが・・・。

いやー、さっぱりわかんねー(爆)

冒頭に出てきたのが結構いい歳をしたオヤジ(ってほどでもないけど)で、初めはこいつが主人公かと思ったんだけど、その後14才の少年が出てきて一安心。<いや、別に何に安心したって訳じゃないけど、放映時間を考えるとねーw
この少年が主人公になるわけだけど、言ってることの半分ぐらいが意味不明な単語の羅列で専門用語とかはほとんど聞き流してました(笑) でも、それ以外の言葉はきちんと受け止めてこの作品の雰囲気っていうか、この少年の人となりはある程度理解出来たかなー?
そして、ヒロインが登場するわけなんですが、このヒロインも一癖ありそうな感じでなかなか見所がありそうですねー。
お話の方は、まだまだ導入で今後どういう方向に転がるか全く分かりませんな(^^;;

初回評価=70点

初回としてはちょっと情報量が少ない・・・訳ではないんだけど、専門用語とかが多すぎて意味不明で世界観の把握までは出来なかったですね。キャラ付けは上手くいってた思うので、その辺から攻めていくしかないかな?
作画は良好。この辺はボンズなのでそれほど不安もなかったし妥当な出来だと思います(笑)
それにしても、日曜朝7時の枠でお子様向けな作品かと思ったら深夜にやってもおかしくないくらいの濃い設定なアニメでした(^^;;

1年の長丁場らしいので、これはちょっと期待して見守りたいと思いますー♪
 
 
 
☆ 「まほらば 〜Heartful days〜」 15話

なっちんとさんの座り方が見えそうで見えないのが憎いw
ちょっとでも開いてくれれば見えそうなのになぁ・・(爆)

ってなわけで、今回はなっちんが大活躍ー♪
前回白鳥クンから自作絵本「ハル」のお話を聞いている最中に変身wしてしまったちゃんなんだけど、その変身した子は鳴滝荘の住人には「あの子」と呼ばれてるんですよ。なんで名前で呼ばないのかというと、「あの子」はひと言もしゃべらないそうで、みんな必死になって仲良くなろうとするんだけど、今まではことごとく失敗(^^;;

で、今回もまた必死に仲良くなろうと頑張るんだけど・・・・やっぱダメでした(^^;; っていうか、みんな諦め早すぎー(笑)
結局白鳥クンだけが残されて、彼も必死に仲良くなろうとするんだけど、これもダメっぽかったんだけど、「あの子」が見せてくれた手品が解決の糸口に♪

あのトランプの作画は頑張ってたなー。原作だとあそこは木に登った「あの子」を白鳥クンが追いかけて木に登ったトコで、降りられなくなってしまい落っこちてしまうトコを「あの子」が助けてあげて打ち解けるんだけど、アニメではオリジナルのトランプを持ってきてたのでどうなるかと思ったら、その分作画で頑張ってくれて見応えありました。いやー、スタッフ頑張ってるねー♪

そして、最後に前回途中だった「ハル」の続き。

いやー、こう絡ませて来ますかー!!
すげぇ。この構成考えたヤツ神認定(笑)!!
原作では単体エピソードだったものを、なっちん(紺野棗)の登場エピソードに上手く絡めて、人の出会いの大切さを上手く表現してました。うん、感動

次回は千客万来かー。
1時間SPらしいので、予約は要チェックですなー。
 
 
 
☆ 「こいこい7」 3話

BGMがまんまゴレンジャーだった・・・(笑)

ネタアニメだとは分かっていたけど、ここまで凝るとある意味スゴイよねw
今回はアキヲがメインのお話でした。戦隊モノに憧れる彼女なんだけど、幼い頃は泣き虫で引っ込み思案だったようです。何が彼女を変えたのか・・・・。アキヲの口からはカラダが変わったとか貰ったとかいう言葉が何度か聞かれるんだけど、それが解明されるのはまだ先の話かな?
っていうか、よく考えてみれば「こいこい7」のみんなは誰しもが特殊能力を持っているから初回から気になってる人もいるよね(^^;;

で、今回戦う相手は、いつもの五光会ではなくてブルセラ仮面
ま、五光会絡みではあるんだけど、こいつが暴走しちゃって学園中の女子生徒から制服やら下着やらを吸い取ってしまうw 画面中に溢れる下着少女たちは結構見応えありましたヨー(笑)

おっと、下着姿といえば、こんなモノが・・・(笑)
11才でFカップってだけでも刺激的だったんだけど、さらに下着姿だと言うことが判明してさらに萌え倍増ですなーw
ってか、「巨ニュウでロリ」コレ最強(笑)!!!
この持論だけは譲れません(爆)

っとと、、話がずれちゃったけど、このブルセラの悪魔に対抗するべくアキヲが奮戦するんだけど、途中哲朗が援護したりして結構盛り上がりました♪

初回からパクリっていうかネタが優先されてる「こいこい7」だけど、徐々にこの物語自体の面白さが出てきてなかなか良い感じ。「IZUMO」に比べたら数段見所あるかもー(笑)<「IZUMO」の感想は・・・切りました(爆)

今回も最萌えは佐藤さんと山田さん(笑)
ヒロインたちより萌える脇役・・・美味しいなぁw

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2005.04.16

劇場版AIR DVD発売決定♪

金曜日ー。

昨日書こうと思って、忘れてたネタが1つ(笑)

劇場版AIR」DVD発売決定!!

劇場版AIRメールマガジン(4/14号)が昨日届いたんですが、そこにはDVDの発売日とセット内容が明記されてました。「おお!コレは初回限定版を買わねば!!」とセット内容を確認したんですが・・・・。
 
 
■DVD<スペシャル・エディション 初回限定版> 
価格:税抜/込 各¥9,500/¥9,975

【豪華5大特典】
(1)豪華特製収納BOX(キャラクターデザイン担当の小林明美氏描き下
ろしイラストを使用)
(2)ボーナスディスク12cmCD ONE (新録・ドラマCD)
(3)ボーナスディスク12cmCD TWO(新録・フルオーケストラヴァー
ジョンのサントラ)
(4)監督やスタッフによるオーディオコメンタリー収録
(5)ピクチャーディスク仕様(キャラクターデザイン担当の小林明美氏
描き下ろしイラストを使用)

■DVD<コレクターズ・エディション 初回限定版>
価格:税抜/込 各¥9,500/¥9,975

【豪華5大特典】
(1)特製パッケージ豪華特製収納BOX
(キャラクターデザイン担当の小林明美氏描き下ろしジャケットイラ
ストを使用/スペシャル・エディションとは、絵柄が異なります。)
(2)特製ブックレット(絵コンテなどを収録)
(3)ボーナスディスクDVD
(プロモーション映像+TVスポット集などを収録)
(4)監督やスタッフによるオーディオコメンタリー収録
(5)ピクチャーディスク仕様
(キャラクターデザイン担当の小林明美氏描き下ろしイラストを使用)

■DVD<通常版>
価格:税抜/込  各¥6,800/¥7,140

○トールケース仕様
○監督やスタッフによるオーディオコメンタリー収録
 
 
うー、、なんで限定版がスペシャルとコレクターズの2種類もあるんだー(^^;;
コレクターズの方に封入されるDVDは、なんとなく公開前に発売されたプロモDVDの再編集版っぽい感じがするので、個人的に惹かれるのはスペシャルの方なんですが、やっぱ2つとも買わなきゃダメかな?(;^_^A アセアセ… でも映画の中身は同じだし・・・やっぱスペシャル版をメインターゲットにして、コレクターズ封入のDVDの詳細が明らかになったらその時に考えます(笑)
なので、予約は直前でも良いかなー。

も一つネタを。

「ぱにぽに」アニメ化決定♪

ソースが2chだったんだけど、本誌の方でも確認されたようです。ドラマCDが何枚もリリースされてるから時間の問題かと思ってたんだけど、いよいよ決定ですかー。この作品は結構好きな作品なのですが、絵柄がアニメ向きじゃない気がするんだけど、その辺りどうなるのか楽しみでもあり不安でもあり・・・(笑)
あと、スクエニ系はドラマCDとキャストが変わることが多々あるので、これも不安要素かなー?
千和じゃないベッキーなんてもう想像付かないよーw

ま、なんにせよ楽しみに続報を待ちましょうか♪
 
 
最後にも一つ。
ネタって程じゃないけど、今日から始まった新ドラえもんドラえもんの声はまだちょっと違和感があるけど、のび太の声はまずまずOKなんじゃないかなー?
それよりなにより、しずかちゃんが萌える萌える(笑) やっぱ深夜枠で「気持ちイイっ!!」とか「もう、、、キクーーーー!!」とか言ってるだけはありますねw さらにのび太ママンの声が三石琴乃(笑)!! これはさすがに予想外でヤラレマシタよーw

しばらく録画してみようかな(爆)
 
 
さてさて、アニメ感想ですー。
木曜の残り分をどうぞーw
 
 
・ 木曜日
 
 
☆ 「GIRLSブラボー second season」 12話

桐絵は良いヤツだなぁ・・・。

前回、ヒジリに連れ去られてしまったミハル。彼女を連れ去ったのはユキナなんだけど、ユキナは今まで姿こそ見せていたど詳細不明なキャラで、彼女の最終目的は未だ不明。そして、ミハルの居なくなった雪成邸では彼女の不在で騒動が起こるんだけど、雪成は相変わらずヘタレですなぁ(笑)
コヨミから知らされた情報では、こちら側からセーレンへ行く方法はなくて雪成の凹みッぷりも分かるんだけど、福山兄妹くらいパワフルに・・・と、までは言わないけど、もうちょっとやる気を出さないと・・・。でも、それを気遣う桐絵がまた可愛いんですよねー♪

結局、雪成は為す術なく夜の街へと飛び出すんだけど、ココで出会った不良の兄貴に諭されて一念発起。ここからの雪成はきちんとした意志が感じられて良かったです。でも、やっぱりセーレンへ行く方法はなく、みんなで落ち込むんだけど、そこにセーレンのマハルから通信が!!

最後に残された方法は一つ。それはコヨミの母から受け継いだ・・なんだけど、この辺の伏線の張り方は上手かったですねー。2話前・3話前からしっかり伏線を張っていた成果がココで結実するんだけど、見ていて納得出来ますし説得力もありますよね。うん、良い感じ

で、コヨミのチカラでセーレンへと旅立つ一行。次回はクライマックスですねー。どうなるか今から楽しみです♪
 
 
 
☆ 「これが私の御主人様」 2話

義貴鬼畜っぷりが良い感じ(笑)

初回の前回は、意外とまったりムードで進んだ「御主人様」ですが、2回目の今回は原作に則った鬼畜っぷりですげー楽しかったですよー(笑)

いずみたちにやっとエロメイド服を着せて、ここからいよいよ本編スタート。エロメイド服に反発したいずみに、義貴と勝負するようけしかけるみつきが悪の片鱗を見せてくれました(笑)

その勝負の方法とは、ポチ(エロワニ)を先に捕まえた方が勝ちっていう単純な勝負なんだけど、いずみはポチが苦手でポチは男に触られるのがキライ。なので勝負は案の定ドタバタ展開になるんだけど、いやー、エロいっすねー(笑) 直接描写が多いわけではないんだけど、ポチに追いかけられるいずみはたまらないッスw

結局勝負は、いずみが階段を踏み外して、それを義貴が助ける形になってうやむやに終わってしまうんだけど、一瞬見せた義貴の優しさに騙されてしまういずみが笑えるw でもすぐにその偽りの優しさは露見してしまって、、、義貴の鬼畜っぷりが凄まじいことになってましたw ってか、あのネグリジェに着替えさせたのも義貴ってコトは、義貴はいずみの下着姿を存分に堪能してさらに柔肌にも触れたってコトだよなー(笑) いやー、想像すると一層エロいっすねーw
義貴になりたい・・・(爆)

これで原作1話をやっと消化。次回は安奈たん登場かなー?
原作ではこれから露出がぐっと少なくなるんだけど、アニメではどうなるのかなぁ? ガイナックス、期待してますよー(笑)
 
 
 
☆ 「フタコイ オルタナティブ」 2話

イカの怪物とかUFOとか、なんでもアリなんですか(笑)?

初回の動きまくった作画・演出に惚れ込んだ「フタコイ」ですが、1話だけで息切れしないといいなーとか思ってたんだですが・・・2話は、なんかまったり系のお話でしたねぇ。でも、作画の方は無駄wに動いてたし、クオリティ自体はそれほど落ちてない感じで一安心でした♪

今回は、恋太郎の過去回想を絡ませながら、白鐘姉妹との日常をまったり描いた回だったんだけど、恋太郎の過去っていうか愛之助の過去って言うか、なんか凄かったですw

イカの怪物が二子魂川市を一面火の海にしてしまうんだけど、それに対抗すべく愛之助がハンググライダーで飛び立つトコとか、捨て身の一撃必殺技を入れるトコとか、初回の勢いそのままで見応えがありましたねー。
でも、あの世界ってああいう怪物とかがフツウに出てくる世界だと知って、ちょっとビックリ。さらにラストの恋太郎と白鐘姉妹がUFOを追っかけて走るシーンは、演出的には凄く綺麗でこちらも見応えがあったんだけど、UFOもフツウに存在するってコトなんでしょうかねぇ(^^;;<こっちは恋太郎の狂言とも取れたけど・・・。

まぁ、なんにせよまだまだこの「フタコイ」世界は把握出来てません(笑) 今後もこういった隠し球が出てくるとしたら、先の展開なんてさっぱり読めませんしーw ま、勢いがあって面白いからそれで十分なんだけどね♪

あ、、あと白鐘姉妹が初めて恋太郎の元を訪れるシーンもあったんだけど、あのときの沙羅のツンツンぶり(デレはなかったw)はなかなか宜しいですなw あれがどういう風にデレに変わるかも楽しみですー(^^)/

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2005.04.15

ハチミツ&バジリスク 1話感想ー♪

今日はおやすみー。

今日は、兼ねてからの予定だったタイヤ交換を実施しました。いつまでもスタッドレスを履いているわけにもいかないですしねー(笑)

まぁ、タイヤ交換の作業自体はそれほど難しいモノでもなくて、自力で十分出来るモノなんだけど、結構面倒なんだよね(爆) 4本の付け替えだと4回ジャッキアップ(車載ジャッキでもちろん手動w)しないといけないしー(笑)

ま、それはいいとして・・・一番の問題は、この4本のタイヤを3階の自宅まで運ばないとイケナイと言うこと。もちろん今まで自宅に保管していたノーマルタイヤも3階から1階へ降ろさないと行けないんだけど、これはタイヤを転がして階段をそろそろ下りれば良いだけなので、それほど労力は必要ないんだけど、履き替えたスタッドレスを3階に上げるのは完全に持ち上げないといけないんですよ(笑)

これがに来るんですよねー(^^;;

それでもそのままにしておくわけにもいかないので、がんがって3階まで運んだんですが、やっぱりが・・・・(笑)
作業を終えてからしばらく痛くて、動くにも動けず・・・、いつの間にか寝ちゃってました(爆) 夕方から「QMA」でもやりにいこうかと思ってたのにー(笑)

うーん。。。やっぱり寄る年波には勝てないのですねー(^^;;
 
 
さてさて、アニメ感想ですー。
今日は新番が2本ありましたので、そちらからどうぞ♪
 
 
☆ 「ハチミツとクローバー」 1話

森田のキテレツさがツボに入った(笑)

ヤングユーで連載中の羽海野チカ原作コミックをアニメ化。もちろん原作は全く知りません(笑) webでの情報収集もほとんどしてなくて、事前情報は何もないまま視聴しました。

あ、、、脚本が黒田超先生なんだw

冒頭から結構ほのぼのした雰囲気だったんだけど、森田の奇妙なキャラが良い味出してましたねー。たぶん主人公な竹本や、メガネキャラの真山。そしてとても18才には見えないはぐみと、なかなかキャラは揃ってますねー。
舞台が美大なんだけど、実はウチの近くって結構美大が多いから意外と親近感が沸きます(笑)<別に美大出身じゃないけどねーw
お話の方は、今回が初回と言うこともあって、人物紹介・舞台紹介とそつなくこなした感じですが、雰囲気は悪くない・・・っていうか、結構好きかもデス♪ はぐみに惚れる二人の対比がすげー面白かった(^^)v

初回評価=75点

なんか今期はこのくらいの点数の作品が多いなー。でも、この作品も間違いなく良作クラスの出来でした。雰囲気は悪くないし、キャラも立ってる。これでこの先お話がしっかり付いてくれば言うことナシなんだけど、これは黒田超先生が何とかしてくれるでしょう。初回の今回もしっかり各キャラを印象づけるお話になってましたしね。
ただ、放映がフジテレビってのがただ一つの不安要素。今まで何度も裏切られてきたフジテレビなんだけど、今回はどうなるコトやら・・・。若干放映時間が早いのが何となく吉兆な感じもしないでもないんだけどなぁ(^^;;

はぐみ18才の秘密が分かるまでは継続視聴していきますー(笑)
 
 
 
☆ 「バジリスク 〜甲賀忍法帖〜」 1話

沢城キャラが萌えた・・んだけど、将来はおばばに(^^;;;

今期の新番なんだけど、チェック漏れしてました(笑) っていうか、初めは全然見る気がなかったんですよね(^^;; でも先行した関西の初回の評判が周りで結構良かったので、慌てて録画予約に組み込んだんですが・・・。

意外と面白かったー(笑)

原作は全く知りません。制作もGONZOだってOP前のCMを見て気が付いたくらい何の情報もなかったんです。さらに序盤のキモイ戦いを見せられて、コレはダメか・・・と思ったんだけど、若い頃のお幻弾正の恋話になってからは一転して面白くなりました♪
お幻自身が萌えるのもそうなんだけど、やっぱり道ならぬ恋っていうか対立勢力同士の恋ってのは萌えますねー。
でも、時がたってお互いジジババになったら躊躇わずに殺し合っちゃうんだよね(;^_^A アセアセ… アレにはちょっとビビッたけど、これこそがこの話の本質らしいし、この衝撃があるからこそドラマが盛り上がるわけで・・(笑)

初回評価=70点

沢城お幻が萌えたので高評価・・・って訳じゃなくて、作品その物もしっかり作ってあるし、この先の期待も若干込めてこの評価です。ヒロインが水樹奈々らしいので、次回以降もまったりと見ていこうかな・・と(笑)

フタコイと続きの枠なので、ギャップに苦しみそうだけどw
 
 
 
残りは明日ですー(笑)

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2005.04.14

はじめてのばいおすあっぷでーとw

水曜日ー。

今日は仕事後に店PCのHDDを増設してみました。

結構前に組んだPCで、CPUがセレ900でメモリが1G。これだけ見るとビジネス用途ではまだまだ現役で戦えるスペックではあるんですが、いかんせんHDD容量が少なすぎ。
メインに40GBを乗っけてはいるんですが、残りのHDDは今の時代クズみたいな3.2GB8GB。正直余ったHDDを乗っけてただけなんですよねー(笑)

少ない容量ながらいろいろやりくりしてたんですが、ついに残り領域がトータルで4Gを切ってしまって、コレはヤバイと思い増設をすることしました。でもアキバとか安い店に買いに行く暇はないのでネット通販(笑)

選んだのは、maxtorの200GB

予算と相談しつつも、せっかくだからと一気に大容量を狙ったんですが・・・、よくよく考えると200GBだと、MB(ABITのVH6T 古いボードだ(^^;;)の容量制限に引っかかる可能性があるんですよね(^^;;<注文してから気が付いたw

で、今日届いた200GBHDDを載せ替えてみたんですが、やっぱり137GBまでしか認識してくれません(笑) 以前自宅PCに160GBのHDDを乗せた時は、MBは対応してたんだけどOSが対応してなかったので、XPのSP1を当てることでこれを解消したんですが、今回はMBがデフォルトだと対応外。。。(^^;;
でもやっぱり200GBで使いたいと思い調べたところ、案の定最新BIOSでは対応してるんですよ♪<これはだいたい予想出来た(笑)

って、、、予想して探し当てたまではいいんだけど・・・、これって俗に言う「恐怖のBIOSアップデート」ですか?(;^_^A アセアセ…

自作を初めて早ウン年・・・。いろいろ挑戦してきたけど、BIOSのアップデートはコレが初めて。一応メーカーHPに手順は載ってたんだけど、全部英語(笑)<ABITなんだけどねー。
さすがにこのままでは理解出来ないので、翻訳サイトで翻訳はしたんだけど、結構意味不明な日本語翻訳で理解するのに時間掛かったりしました(笑)

とりあえず、bootDISCを作って、そこにメーカーサイトから落としてきたBIOSのアップデートファイル(自己解凍形式だったんだけど、解凍して正解でしたw)を入れて、さぁ!アップデートの開始だ!! と意気込んだんですが、やっぱり緊張しますねー。手順は頭に入ってるし、そんなに難しいことでもないんだけど、ココで失敗するとMBが逝ってしまう(笑) もし失敗して数日間でもPCがないと仕事にかなり支障が出るし、結構緊張しながら作業開始したんですが・・・・。

あっさりアップデート完了(笑)

いやー、良かった良かった♪
無事200GBで認識してくれましたヨー(^^)v

これで、あんなファイルこんなファイルをいっぱい落とせるぞー(爆)
<ソレが目的か(笑)!!
 
 
さてさて、アニメ感想ですー。
火曜分と合わせてどうぞ(笑)
 
 
・ 火曜日
 
 
☆ 「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」 2話

少佐が萌えるんですけど・・・・(^^;;

あれー? いきなり1話飛んでる気がするんですけど・・・。
PRODUCTION I.Gのサイトを見ると、今回のお話は第3話となってるんですよね。せっかく始まった地上波なのに、いきなり話数飛ばしで来ましたかー。うーん、期待してただけにこの仕打ちは痛いなぁ・・・。

大企業の社長室に忍び込む怪しい女性が一人・・って、どう見ても少佐やん(笑) しかもそれを隠して堂々とその社長と会うあたり、さすがですねー♪ んで、その社長の財産を守るって言う名目で警備に当たるんだけど、そこで開催されるパーティがまた趣味的なパーティで・・・(^^;;

政財界の大物たちが次々とドールを率いて入場してくるんだけど、このパーティはその手の趣味の人たちの集まりなんですねー。その社長も趣味の人なんだけど、少佐にも言い寄ってくるんだよね(^^;; それを受ける風に見せかけて社長の個人データを頂く少佐なんだけど、この辺はエロかったッス(笑)

結局、地下金庫に潜入した少佐たちが社長の隠し金を見つけて一件落着だったんだけど、この社長の内偵をするために全部仕組まれてたコトだったんですねー。怪盗モドキな9課の面々は面白かったけど、さすがに公安がドロボウするわけないですしね(笑)

でも、9課が本気を出したら破れない防壁はないってコトですなw いつでも怪盗に転職出来そうデス(笑)
 
 
 
☆ 「いちご100%」 2話

展開、早すぎ(笑)

ウチの周りでは散々な言われ方をしている「いちご100%」ですが、この回の放送当時も某チャットで叩かれまくってました(笑)
でも、所詮いちごなんだし、別にたいして期待を持っているわけでもないから、別に叩かれても全然痛くないんですよねーw

そんないちごの第2回目。
なんかすげー展開が早いッスねー。勉強会まではまぁ許すけど、その後いきなり受験当日なんて、さすがにちょっとビビリました(笑)
その間のタソの心の揺れ動きとかが全然ないまま受験当日になっちゃって、どうするのかと思ったら・・・意外に綺麗にまとめてましたw

けど、、、先を急ぎたいのは分かるんだけど、中学時代でのタソやつかさタソをもうちょっと見たかったなぁ・・・。この中学時代の様々なエピソードがあったからこそ綾タソやつかさタソが淳平に傾倒していくわけだし。

あ、作画は結構がんばってましたねー。前半の引きの絵とかはかなりやばかったけど、それ以外は概ね許容範囲。変な演出・BGMは相変わらずだったけど、あれはもうとして見るしかないかな(笑)

とりあえず、眼鏡アリ・ナシ綾タソの同時絵が見られたので個人的に満足な1話でしたw<すげー特殊な楽しみ方だよな(^^;;
 
 
 
・水曜日
 
 
☆ 「極上生徒会」 2話

今回もジゴロウ大活躍(笑)

前回、なんかうやむやのままに極上生徒会の書記になったりのなんだけど、やっぱり周りからは疎ましく思われてるようですね。そりゃ転校初日でいきなり全生徒憧れの生徒会に役職付きで決まったら誰だって不満を言いたくなるよねw

実際、見てる側もなんでりのが生徒会メンバーに選ばれたのか分かんないんだよね。会長(=ミスター・ポピット?)のお気に入りだからってだけではないだろうけど、まだその片鱗は見せてないと思うし。<初回と今回のドタバタ偶然結果オーライが彼女の素質ならそれはそれで納得だけどw

そんなこんなで責められるりのなんだけど、他の生徒会のメンバーが守ってくれて事なき得て、とりあえずは良かったかな?
そして歓迎パーティが始まるわけだけど、ここで極上生徒会のメンバーが次々と紹介されました。でも人数多すぎてまだイマイチ把握出来てないです(^^;; キャラ名覚えるよりCVで覚える方が早いんだろうなー(笑)

さらにパーティの途中で、生徒会長のに思いを寄せる財閥御曹司が出てきて事態は困惑。その御曹司が乗ってきたのが原子力空母で、その襲来に困った生徒会長を見た副会長たちが、それを撃破せんと持ち出したのが巨大な砲台。いやー、バカな話ですなぁ(^^;;

ソレを見た御曹司は逃げ出しちゃうんだけど、りのがまたまたズッコケドタバタで発射装置のボタンを押してしまうんだよねw 原子力空母を撃破してしまったら放射能汚染されてしまうわけで、この後先考えなしのドタバタはどうかと思ったんだけど、結局その空母はハリボテで・・・(笑)

結果オーライですか(^^;;

結局今回も特にりのの特殊能力とかは分からなかったんだけど、ジゴロウの活躍は存分に見れたのでヨシとしましょうかw 全体的に、良く分かんない話なんだけど不思議と面白いし(^^;;

次回もジゴロウに注目ですよー(笑)!!

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2005.04.12

ガオガイガーFINAL 1話

月曜日ー。

今日もなーんもない1日でした(^^;;
仕事帰りに「QMA」をやりに行こうかと思ったんだけど、外は雨。なんだか気分が乗らなくて、そのまま真っ直ぐ帰宅しちゃいました(笑)

来週から全国大会が始まるらしいから、しっかり予習しないといけないんだよね。近くのゲーセン導入してくれないかなー(^^;;<車で10分は近いようで遠い(笑)
 
 
さてさて、他にネタもないので今日も早速アニメ感想に行きましょー。
今日は新番(といえるのか?)が1本ですー。
 
 
☆ 「創聖のアクエリオン」 2話

もう、、、キクーーーーー(笑)!!

もしかして、合体時の台詞ってどんどんエロくなるの? それならば期待大なんだけどなーw

ってなわけで、第2話です。
前回結構盛り上がるトコで終わったと思うんだけど、今回の導入ではあっさり片が付いた後らしくて、アポロがすでに基地に居ました(笑) でも、そのアポロは素性が分からないからって理由で独房みたいなトコに入れられちゃってましたけど(^^;;

そんな中、の出現が察知されて、シルヴィア・シリウス・麗花が出撃するんだけど、合体しようとした時に麗花が前回のフラッシュバックを起こしてしまって、合体出来ず終い。それを何故か察知したアポロが別人格(過去世?)へと変貌してリーダーシップを発揮して麗花と入れ替わるんだけど、やっぱこいつがみんなの探していた人物なんだねー。意外とあっさりが解けてしまってちょっと拍子抜けだったけど、公式HPの人物紹介にはすでに載ってることだし、別に引っ張るほどのことでもなかったのかな?

で、入れ替わってすぐに合体するんだけど、シルヴィアの台詞が変わってました(笑) いやー、これはエロいねw 次回の台詞も期待しちゃうよー♪

主人公が乗って合体したので、コレで片が付くかと思ったら、いきなり敵のボスさんがしゃしゃり出てきて事態は混迷。圧倒的なチカラで不完全なアクエリオンをいたぶるいたぶる(笑) さらに過去の記憶を呼び起こされてしまってアポロが沈黙してしまいに包まれてしまって絶体絶命・・・。が、何故かに包まれて巨大な爆発と共に敵をやっつけちゃってました(^^;;

いやー、やっぱクオリティは物凄く高いですよね。OVAのマクロスゼロでやってたことをそのまんまTVシリーズでやってるよ(^^;; ホント、このクオリティが何処まで続くのでしょうねー。最後まで持てばある意味スゴイ伝説になるかも(笑)
でも、お話の方は分かりやすい部分もあり、さっぱり分からない部分もあり、微妙なトコですねー。やっぱ感想を書くには不向きなのかもしれない・・・(^^;;

次回を見て決めようかな(^^;;
 
 
 
☆ 「勇者王ガオガイガーFINAL -GGG-」 1話

ファイナルフュージョン承認!!

OVAで発売された「ガオガイガーFINAL」をTV用に再編集しての放映。と言っても、ウチはOVAも見てないし、ましてや勇者王シリーズ自体見るのが初めてだったりするんですよねー(^^;;;
なので、まるっきり初見。この作品への思い入れとかも全くないニュートラルな状態での視聴だったんですが・・・。

いやー、全編が見せ場でしたねー。

さすがOVA。まったく飽きることなく最後まで見ることが出来ました。設定とか登場人物とか全く知らないんだけど、小林清志のナレーションがやたら親切で戸惑うこともなかったです(笑)
が登場してからは必殺技のオンパレード。ファイナルフュージョンの承認にやる気のなさそうなオヤジが出てきたりしてコミカルな感じも出してたし、の熱い動きなんかもよかった♪
そしてディバイディングドライバーやゴルディオンハンマーとかの見せ場のシーンもこれでもかってくらいの熱い演出・作画で燃えに燃えますねー(笑)

初回評価=85点

OVAだし、原作?も全然知らないので点数付けるのはおこがましい感じもあるのですが、とりあえず面白かったのでこんな感じで(笑)

コレは次回以降も楽しみですねー(^^)v
 
 
 
☆ 「こみっくパーティーRevolution」 2話

シーマンモドキがいい味出してたw

今回は完全にちゃんさまの回でしたねー。前回ががメインだったから、今後もこの調子でキャラを消化していくのかな?

で、そのちゃんさまなんだけど、テストの点が余程酷かったのか一人だけ夏休みに補習決定。和樹と海に行く約束をしてたんだけど、その時に補習なんて絶対ならないとか豪語してた手前、コレはかなりの痛手ですなぁ(^^;;

しかも落ち込んでるトコを大志に見つかってしまい、その大志が変な勘違いをして周りのヤツにメールで知らせてしまうんだよね。そこから今回のドタバタが始まるんだけど、ちゃんさまの空回りぶりが非常にプリティーでした(笑)

相談相手がシーマンモドキなんだけど、こいつに相談してる時のちゃんさまに、不覚にもちょっとだけ萌えてしまいました(笑) ウチはさん一筋なのにーーー(爆)

結局、補習のことはばれてしまう訳なんだけど、詠美由宇だけ海に行ってないって、アレは原作ゲームの話かな? 良く覚えてないんだけど、確かに詠美も由宇とも海に行った記憶はないんだよなーw
その辺りを絡めてくるのは、OVAならではってことでしょうねー。

今回も結構TV用の編集って言うか、カットされたシーンがいくつかあったようですが、話の繋がりとしては特に気にならなかったかな? でもやっぱり気になるかも・・・。

最後までこの出来だったら、DVD揃えちゃおうかなー(笑)


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2005.04.11

ツバサ&ゾイドジェネシス

日曜日ー。

今日も風はちょっと強かったけど、いいお天気でしたねー♪ でも、ウチは仕事だったので別に天気は関係なくて、フツウにお仕事してました(笑) 帰ってからも別にすることもなくボーっとアニメ消化してました。うん、何もない一日だったなぁ(^^;;;

ってなわけで、特にネタもないので早速アニメ感想行きましょー♪
昨日の分も合わせて行きますよー!!
 
 
・ 土曜日
 
 
☆ 「ツバサ・クロニクル」 1話

丹下桜じゃないなんて・・・_| ̄|○

いや、分かってたことなんですけどね。やっぱり実際絵を見て声を聞くと寂しさがこみ上げてきます。牧野由依の声もヘタレ系wでキライじゃないんだけど、やっぱりサクラさくらだし、丹下桜にやって欲しかったなぁ・・と。
他のキャストもまるっきり一新されているので、見た目は同じでも全く感情移入出来ない罠・・・。せっかくCLAMPの集大成的な作品なんだし、その辺を考慮したキャスティングをして欲しかったけど、NHKにそこまで期待するのは酷かなぁ(^^;;

と言うわけで、マガジン連載の人気コミックをアニメ化。マガジンは毎週買ってるので、原作はフツウに読んでます。ま、それほど面白い話ではないし、丹下桜も出ないってコトで、今回のアニメ化はそれほど期待してませんでした。

しかも監督があの真下監督。音楽も梶浦由記という黄金タッグなんだけど、NOIRヤンマニみたいな濃い演出だったらどうしようと、結構不安だったんですよねー(笑)

で、視聴開始したわけですが・・・やっぱり真下節は健在(笑)

でも、それほど濃い演出ではなかったし、作品のイメージには今のところ合ってるかな? 梶浦BGMも要所要所で流れるんだけど、NOIR以降の真下作品を見慣れてる自分としては、そんなに違和感なかったし、他の作品よりは重要度が低い感じでした。
お話の方は、ほぼ原作通りかな? ってもうだいぶ忘れてるけど、あんな感じだったと思います(笑)

初回評価=70点

危惧された真下演出も今のところいい感じで回っているので特に不満はなし。でも、やっぱりCV陣にはいろいろと違和感があるので、若干減点かなー。ま、これも見続ければすぐに慣れるんだろうけど、初回としてはやっぱり評価が下がってしまいますね(^^;;

原作の方が大して盛り上がる話でもないので、アニメでその辺りをどう料理していくのか、真下監督の力量に期待します♪
 
 
 
☆ 「英國戀物語エマ」 2話

新キャラがいきなりいっぱい出たw

初回の雰囲気が良かったので、そのまま継続視聴してますー。初回ですっかりエマさんの虜になったウィリアムなんだけど、しばらくはそのまま二人の恋物語が続くのかと思ったら、いきなり新キャラ(ってほど回数重ねてないけどw)がいっぱい出てきて、ちょっとビビッた(笑)

まぁ、たちは別に障害になるようなことはないんだろうけど、注目はエレノア。彼女は舞踏会でいきなりウィリアムに好意を持ってしまって、さらに傘屋さんで偶然であったウィリアムにときめいちゃってます(笑) そこでウィリアムが日傘を買うモンだから、自分にプレゼントされるモノだとばかり思って、を赤らめるんだけど、ウィリアムはあっさりそれを否定しちゃって、かなり悲惨な状態でした(^^;;;

で、その日傘をエマさんにプレゼントしようとするんだけど、断られちゃってショボーンなウィリアム(笑) でも、その失礼を素直に詫びるとこが憎めないんだよねー。あれは根が善人だからか、それとも金持ちの余裕なのか・・・。どっちにしてもいいキャラしてますw

結局日傘はジョーンズ家のメイドにあげることになるんだけど、偶然それを街中で見かけたエレノアが、自分の都合のいいように誤解して希望を持つ辺りもなかなか可愛かったですw

今回は二人の身分の違いを前面にだした作りだったけど、今後もこの問題はついて回るんだろうなー。
 
 
 
☆ 「IZUMO -猛き剣の閃記-」 2話

いい加減公式HPを更新して欲しい(^^;;

スタッフとかキャストとか確認しようと思っても、「制作中」と表示されるだけで、なんの情報も得られない公式HPなんていらないよw

前回のラストで異空間に引き込まれてしまったたちなんだけど、そのまま組み分けされちゃいました(笑) 猛チームが明日香と芹。剛チームが琴乃と、意味深な組み分けに今後の期待が持てますねー。

その後、猛はサクヤに、猛はヒミコに出会うんだけど、コレで一応の体制は整ったのかなー? 2話終わった時点でも特に話の進展っていうか、世界観が理解出来るほどの進みはなかったので、それ以外は特に感想もないです(^^;;

うーん、、、コレは感想を書くべきアニメなのかなぁ?
来週感想がなかったら、それまでだと思ってくださいw
 
 
 
・ 日曜日
  
 
☆ 「機獣創世記 ゾイドジェネシス」 1話

レ・ミィ魚取りシーンはもっと見せて欲しかった(爆)

人気シリーズ「ゾイド」の新シリーズ。前のシリーズは2話くらいで視聴断念したんだよなー(^^;; でも今回のはキャラデザに「デ・ジ・キャラットにょ」や「ぴたテン」の坂井久太を起用して萌えキャラに仕上げてきました(笑) これは期待しないとー(爆)

そんなわけで、結構期待しつつ視聴開始したわけですが・・・なんかスゴイ王道展開(笑)
ムラサメライガーの引き上げシーンから始まるんだけど、その後村が謎のゾイドに襲われて主人公の父さんたちが応戦に向かうも歯が立たず、標的がムラサメライガーに移った途端、主人公がライガーに乗り込んで起動成功。そして主装備であるムラサメブレードを装備して敵を撃破ー!! したまではいいんだけど、新たなゾイドが現れて・・・・。

って、ホントに王道展開なんだけど、作りが丁寧なのか結構盛り上がりました♪ レ・ミィの初登場シーンや魚を食べるシーンとかも萌え炸裂してたし、これは十分期待出来そうです(^^)v

初回評価=80点

初回のシナリオは結構先が見えるような展開だったんだけど、十分見応えはありました♪ キャラも予想していたような萌えキャラだったし、これは十分視聴に耐えられそうです。

裏のプリキュアを全く見なくなったwので、日曜朝はコレ1本で行きましょー(笑)
 
 
 
☆ 「まほらば 〜Heartful days〜」 14話

なっちん登場、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

これで人格は全部出そろったかな? ま、なっちんはラストにちろっと出ただけなので、活躍?は次回に期待しましょう。

で、今回は白鳥クンが課題で作った絵本「ハル」のお話だったんだけど、前半は「ハル」誕生秘話って感じで、完全にアニメオリジナルのお話でした。正直すぐにでも「ハル」が見たかったんだけど、白鳥クンがどういう風にあのキャラを思いついたのかとか、鳴滝荘の住人を話に組み込もうとしてボツったコトとか、結構面白く見れました♪

で、後半は「ハル」の話を引きずりつつもなっちん登場エピソードを絡めてきて、どうなることかと心配したんですが、白鳥クンが梢ちゃんに「ハル」のシナリオを話し始めてからは一気に話が進みましたねー。

肝心の「ハル」のお話は原作とちょっと変わってたけど雰囲気は上手く出てたし、オチを話す前に「ソレ」が消えちゃったコトを伝えた瞬間に梢ちゃんが変身wしてしまったりして、なかなか楽しめました♪ なるほど、ああいう風に絡めてくるのかーと、素直に感心(笑)

次回はなっちん活躍。何処までを開くのかなー?
 
 
 
☆ 「こいこい7」 2話

佐藤さんと山田さんが一番萌えるw

初回の話が安易なパロばっかりが目に付いてしまって酷評した「こいこい」なんだけど、2話にしてすでに慣れました(笑)

今回も導入はやっぱりガンダムネタ。っていうか、これはもうデフォルトになるんじゃないのかな(笑) 初回に続いてココでも各キャラの身体能力を描写してるんだけど、これが後々の伏線になるんだろうねー。

その後は、何故か水泳大会(笑) 旧スク水のオンパレードで、媚びに媚びたカット割りなんだけど・・・キライじゃないですよ、こういうの(爆) 制作者側が狙ってやってることなんだけど、それに素直に乗るのも大人の嗜みってヤツでしょーw<自己正当化してるヤツ(^^;;;

時々出てくるヤヨイと、ヲリエ先生の無意味なエロ描写が気になるけど、これも伏線の一つなのかな?<ヲリエ先生のは違うと思うけどw 一応原作の大筋設定はそのまま残している感じなので、少しずつハードな方向に向かっていくのかもしれないですね。その辺を楽しみに残しておきましょう♪

佐藤さんと山田さんは、普通の人なんだけど今後も出番がありそうで、これまた楽しみですー♪

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2005.04.09

「舞-HiME」続編決定!!

金曜日ー。

いやー、今日はあったかいを通り越して暑かったですねー(^^;; 近所のも一気に満開を通り越して葉桜になりつつあります。ちょっと前まで結構寒かったりしたから、この気温差は正直キツイです・・・。また風邪引かないように気を付けなきゃなー(^^;;

今日は久しぶりにネタが2つ。

「舞-HiME」続編決定!! (MOON PHASEさん)

いやー、やっぱり最終回で出てきた謎の少女は続編の登場人物でしたかー。ま、あれだけ違和感のある登場したから、何かあるとは思ってたけど、こんなに早く発表されるとは思いませんでした。内容とかはまだまだ不明なんですが、前作の出来が良かっただけに、それを越えられるかどうか楽しみでもあり、不安でもあり・・・(^^;;

ま、放送開始までゆっくり待ちますかー♪

「OSたん」漫画化 (歯車党日記さん)

4月26日発売の『電撃帝王』VOL.5から短期集中連載と言うことで、ちょっと楽しみ。版権の方もきっちり絵師の方々に残したままと言うことで、今回のは「公認」コミックという位置づけになるそうです。勝手に公式化してしまうコトが多いネットキャラクターモノで、これはなかなか英断なんじゃないかな?

萌え店長は、、、ちょっと支持したいと思いますー(笑)
 
 
ってなわけで、アニメ感想行きますかー。
昨日の残り分ですー(笑)
 
 
・ 木曜日
 
 
☆ 「フタコイ オルタナティブ」 1話

沙羅の、見せ方が上手いパンチラに萌え(笑)

原作は電撃G’sマガジン。と言っても、いわゆるシスプリ形式なので厳密に言えば原作とは言い難いんですよねw この作品は以前テレ東で放映された「双恋」の別バージョン。「双恋」はほんわかラブコメディで、元祖シスプリに負けずとも劣らないウニメぶりを発揮していて通好みwな仕上がりでしたが、今作は登場キャラなどに共通部分はあるものの、まるっきり別物に仕上がってます。放映前のPVを見た感じでは、「双恋」とは全然違ってて、ある程度期待はしていたんですが・・・。

いやぁ、予想以上に弾けてました(笑)

動きまくるOPから期待はしていたんですが、本編とは意味があるのかどうか分からないるる・ららタイトルバックの出し方とか、本編中の沙羅のはっちゃ気ぶりとか、すげー動きまくってますよー!!
シナリオの方は導入と言うこともあって、人物紹介がメインだったんだけど、それをただの人物紹介や舞台背景紹介などに留まらせないサービスが満載でした♪

初回評価=85点

これは間違いなく高得点でしょー。やっぱアニメは動いてなんぼ! 聞くところによると動画枚数が15000枚とか・・・。
しかもただ動かすだけじゃなくて、作画クオリティが高い高い♪ 合間に時折見せるパンチラとかの見せ方も上手いし、テレ東じゃとても真似出来ないよなー(笑)
お話の方は、まだまだどうなるのかさっぱり分からないんだけど、あの第1話の出来をみちゃうと先への期待も膨らみますよね♪

早く他のキャラ出ないかなぁ。特に「双恋」でもたいした出番がなかった千草姉妹を激しくキボンヌ(笑)
 
 
 
☆ 「スピードグラファー」 1話

子安キモイ演技に引いたw

GONZO制作のオリジナルアニメ。ハードコアサスペンスってのが売りで、30・40代をメインターゲットに据えた作品らしいんだけど、その世代にどっぷり浸かってるウチにこの作品はどう映るのでしょう?

って、、、いきなりグロで引いた・・・・(^^;;

少女のを折るトコとかも結構きつくって・・・。大人向けってこういうコトデツカ?(;^_^A アセアセ…
あ、、でもそれ以外は割といい雰囲気。曰くありげなカメラマンの主人公とか、それを顎で使うオンナ刑事とか、最後に出てきた美少女とか、人物の魅力は十分引き出せてたし、子安キャラも(腕を折るのさえなければ)妖しくていい感じ(笑)
お話の方は、こちらもまだまだ導入なので、今後どうなるのか分かりませんが、ある程度期待しても良さそうですねー。

初回評価=70点

いきなりのグロ描写には引いたけど、それ以外はまずまず。画面のクオリティはさすがGONZOだし雰囲気も悪くない。お話の方も面白そうだし、これは今後も期待かなー。ただ、感想を書きたくなる感じではないんですよねw しかも寝る前に見るアニメじゃないよな(^^;;

なので、これは録画して翌日以降にゆっくり見るコトにしますー(笑)
 
 
 
☆ 「GIRLSブラボー second season」 11話

雪成病気が治ったーーーー(笑)!!

一緒に帰ろうとミハルを誘う雪成なんだけど、ミハルは忙しそうに用事があるからと一人で帰ってしまったので、仕方なく桐絵と帰るんだけど、帰った先には福山リサが待ち受けていて・・・(笑)

ミハルはみんなにプレゼントをするために一人でアルバイトをしていたんだけど、今日はその給料日。これでプレゼントが買えると喜んでみんなのプレゼントを見繕ろうんだけど、その間雪成邸では、とんでもないことになってました(笑)

相変わらずのドタバタ展開。雪成はリサに追いかけ回されるし、桐絵は小雨に迫られて、コヨミは福山の毒牙に・・・。これでもかってくらいのドタバタ描写は楽しいですねーw で、その結果、なんと雪成の女性アレルギーが治ってしまいました(笑)

いやー、これは予想外(笑)

唯一の歯止めであった女性アレルギーがなくなったことでの設定崩壊を危惧したんだけど、それより先にミハルが壊れちゃいました(^^;; ってか、ミハルって意外と独占欲が強かったのねー。あっさり洗脳されちゃうしw

ってことで、これからはシリアス展開に突入かなー? 残り2話くらいだろうから、これがこの作品の締めの話になるんだろうけど、なま暖かく見守るとしますかー(笑)

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2005.04.08

「これが私の御主人様」 第1話

今日はおやすみでしたー。

朝の8時姪っ子に起こされてお出かけしてきたんだけど・・・、寝たの5時過ぎだっつーの(^^;;

まぁ、お出かけって言っても、近所に花見に行っただけなんだけど、今日はぽかぽかあったかくていい感じでした♪<天気はそれほど良くはなかったけどねw
ウチの近所はがいっぱい植わっているので、どこでも花見の名所になるんだけど、その中でも一番イイトコを確保して、飲めや歌えやの大騒ぎ・・・って訳じゃなくて、フツウにまったりと桜を堪能してきましたよー(笑)

その後みんなで買い物とかにいって、帰ってきたのが6時過ぎ。それから姪っ子に「ふたご姫」を見せたんだけど、大喜びしちゃって・・。コレは姪っ子用にR焼きしなきゃイケナイかも(^^;;

姪っ子が帰ってからは12時前まで3時間ほど仮眠。今日も新番がいっぱい始まるから体力を残しておかないとへばっちゃうからねー(笑)
 
 
ってなわけで、なんかのんびりした一日だったけど、姪っ子萌えパワーでけっこう癒されたのでヨシとしましょうw
 
 
さてさて、アニメ感想ですー♪
今日も3本の新番があったんだけど、やっぱ眠いwので、とりあえず「御主人様」のみでー(^^;; 「フタコイオルタ」はもう一回じっくり見てから書きます(笑)
 
 
☆ 「これが私の御主人様」 1話

いずみのたゆんたゆんに揺れるに釘付け(笑)!!

ガンガンパワードで連載中の人気コミックをアニメ化。原作は、アニメ化を知ってから既刊3巻を一気に揃えたんだけど、結構ツボでした♪ ほどよいお色気とはちゃめちゃな展開、そしてオタ心をくすぐる細かい仕掛けが満載で、一気にファンになっちゃいましたよー(笑)

で、このアニメ化なんですが、制作はGAINAX×SHAFTの「まほろ」チーム。BS-iではお馴染みのチームですねー。なので、クオリティ的には問題ないだろうし、元々ドタバタコメディなので、その辺も上手く昇華してくれると思ってます♪

と言うわけで、視聴開始ー♪

おお、まんま椿あすの絵柄で動いてるー!でも、個人的には原作絵のが萌えるかも(^^;;
いずみの声が浅野真澄なのは、初めちょっと違和感あったけど別段悪くない(っていうか、浅野真澄は結構好きな声優だから許すw)し、みつき清水愛もキャラに合ってていい感じ

お話の方は、出だしはほぼ原作通りだったんだけど、義貴の用意したメイド服がフツウのメイド服だったり、いずみたちの家出を非難するトコとかがちょっと微妙な感じ。それでもいずみがポチに追いかけられるトコとかは十分見応えありましたねー(笑) アレこそが「御主人様」のセールスポイントだから、もっとじゃんじゃん見せてください(爆)

後半は、なんだかオリジナル展開でした。初回からもっと勢い付けてぶっ飛ばすのかと思ってたから、ちょっと拍子抜け(^^;; でもコレはコレで物語にを付ける感じだから、悪くはないんだけどねー。

初回評価=75点

やっぱちょっと勢いが足らなかったかなぁ? 「フタコイオルタ」があれだけぶっ飛ばしてたから余計霞んで見えちゃったかも(^^;;
でも、原作の面白さは十分伝わってきたし、次回以降はもっとドタバタでちょっとエッチな展開が期待出来そうなので、期待ageですねーw

あ、、、まっつー&椿あすが出てきたのには笑った(笑)
 
 
 
残りは明日ー(^^;;

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2005.04.07

「AIR」のDVD第一巻買ってきたー♪

水曜日ー!

って、久しぶりに曜日から入ってみました(笑) 昨日はいつもの癖で更新休んじゃったんだけど、新番はいっぱいあったんですよねー(^^;;;
その分、今日はしっかり更新しますよ♪

で、今日なんですが、明日はちょっとお出かけの予定があるので、仕事を若干早めにあがってメイトにお買い物に行ってきましたw

そう、「AIR」のDVD第一巻が発売してるのです。

これはやっぱりすぐにでも手に入れたいモノなので、無理して買いに行ったんだけど、ついでに「水樹奈々」のライブDVDとか「舞-HiME」のドラマCDとか「なのは」のドラマCDとか、いろいろ買ってたら、あっという間に2マソ越え(^^;;
うーん、中間期にこの出費は痛いなぁ(笑)

でも欲しいモノ買う主義なので、悔いはないッスw

帰りにちょっとだけ「QMA」をやったんだけど、やっぱ上級になると参加者と問題のレベルも上がってきて、2回くらい一回戦負けしてしまいました(^^;;

うーん、賢者までの道のりは長そうだ・・・(;^_^A アセアセ…
 
 
さてさて、アニメ感想行きますよー!
今回は新番が・・・6本(@_@)/
くー、、、がんがるぞー(笑)
 
 
・ 火曜日
 
 
☆ 「EREMENTAR GERAD」 1話

シスカはちょっと萌え(笑)

原作はコミックブレイド連載中の人気コミック・・・なんだけど、原作は未読。原作の方はエロあり鬱展開ありでなかなか面白そうという話を聞いたんだけど、今回のアニメ化はテレ東なので、そのへんは完全にスポイルされちゃってるでしょうねー。とりあえず事前知識はほとんどないまま視聴開始。

あれ? 思ったより面白いぞ??

初回の割にはあまり説明がなくて、話がどんどん進んでいくモンだからちょっと置いてけぼり感はあったんだけど、作画も意外と頑張ってたしキャラも萌えそう♪
お話は、難しいことを排除してお子様にも分かりやすく仕上げてるっぽいんだけど、これは原作を読んでないので何とも言えませんねー。

初回評価=70点

初回の掴みとしてはまずまずかな? それなりに派手な戦闘シーン萌えキャラを出してきてましたね。お話の方はまだまだ導入なのでこの先どうなるか分かりませんが、多少期待しても良さそうかも。
でも、この時間帯は前に「スタオペ」で空ぶってるからちょっと不安ですねー。っていうか、ちょっと前ならこういう作品は絶対WOWOWノンスクでやってたと思うんだよね。そっちの方が変な規制もないし、もっとエンターテイメント性を出せたと思う。うーん、、、もったいない・・・。
 
 
 
☆ 「ガラスの仮面」 1話

マヤの声が萌えた(笑)

原作は今更説明の必要もないくらいの超有名タイトル。。。。なんだけど、今更なんでこの作品がアニメ化されるのでしょうかねぇ(^^;;
あ、、ウチは原作未読です(笑) それでも超ビッグネームだから、大まかなストーリーや登場人物は知ってますよー。ビッグネームの所以ですねw

と言うわけで、視聴開始・・したわけですが、舞台は現代なんですよね、コレ(笑) 所々すげー古くさい場面もあったりして、ちょっと時代背景が分かりにくかったです。加えて王道演出っていうか濃い演出が満載で、思わず吹き出しちゃいましたよー(笑)

それでも、主人公マヤのCV小林沙苗は萌えボイスだったので、ちょっとは見所あったかな?

初回評価=60点

頑張ってるのは分かるんだけど、やっぱり不思議な作品でした。この時間帯で1年やるって噂なんだけど、もしかしてコレって日テレに対抗してるのでしょうか(笑)? MONSTERとか結構視聴率取ってるらしいから、名作(ビッグタイトル)のアニメ化でそのブームに乗ろうって魂胆なのかもしれないけど・・・正直これはハズレでしょう(^^;;

今後見続けるかは微妙だけど、他に見るモノがなかったら惰性で見続けてしまいそうな罠(笑)
 
 
 
☆ 「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」 1話

9課復活、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

攻殻機動隊SACの第2弾が地上波に登場♪ CSのPPVも見れる環境なんですが、気付いた時にはだいぶ進んでいたので大人しく地上波を待ってました(笑) DVDも同じく発売されてるんですが。。。余裕がなくってねぇ(^^;;

と言うわけで、今回が初視聴になります。SAC1期の出来が良かったので、今回も期待して視聴開始しましたー♪

期待にそぐわぬ出来でもう感激。久しぶりに見た9課の面々は全然変わりなくって、懐かしさと安心感が溢れてきました。お話は一応前期の続きみたいで、9課はまだ本格始動してない状態だったんだけど、それを1つのエピソードで復活まで持って行くあたりはさすがですねー。課長の信頼とそれにしっかり応える隊員たちが素晴らしかったですー♪

初回評価=85点

もう文句なしの出来。この作りはさすがですねー。これで全話きちんと放映してくれればホントに言うことナシです(笑)<1stの時は何話か飛ばしたり改変したりしてた(^^;; 登場人物では、新たに女性の総理が出てくるんだけど、これが今後のシナリオに深く関与してくるのかなー?

あ、、ラストのタチコマ復活は最高でしたー(笑)
タチコマ萌えー♪
 
 
 
☆ 「いちご100%」 1話

綾タソ激萌えーーーーーーーーーーー(笑)!!!!

ジャンプ連載の人気?コミックをアニメ化原作は死ぬほど好きでコミックも全巻揃えてますし、CDDVDも買ってます。っていっても、好きなのは綾タソだけなんですけどねー(笑)

で、今回のアニメ化なんですが・・・激しく地雷な予感(笑) 元々あの絵をしっかりアニメ化するにはかなりの力量が必要だし、中途半端なアニメ絵になるくらいならない方がマシですw ってなわけで、たいして期待せずに見たんですが・・・・。

意外と良かった・・・w

いや、意外とデスよ、意外と(笑) もちろん、物凄くクオリティが高かったわけでも、物凄い演出が見れたわけでもないんだけど、とりあえず原作に乗っ取った展開と、それなりの作画を見せてくれたので、まずまず満足でした。それでも、やっぱり変な効果音や所々にだらけきった作画もあって、作品としてみたら駄作の部類に入りますよね(^^;;

初回評価=85点

加点しすぎたか(笑)
綾タソ加点がかなりあるので、フツウに評価したら60点くらいかなw だって、あの前時代的な演出やあの効果音だけでフツウなら拒絶反応起こしちゃいますよ(^^;;;
あ、、、でも、きちんと重要な場面ではしっかりした作画を見せてくれたし、あの作画がきちんと続くのであれば十分視聴に耐えられると思いますよ。やっぱ動いてる綾タソつかさタソは可愛かったしねー♪

と言うわけで、いちごジャンキー以外にはお勧め出来ませんw
ウチはジャンキーなので、毎週見ますけどねー(笑)
 
 
 
・水曜日
 
 
☆ 「極上生徒会」 1話

ジゴロウが。。。。ジゴロウが・・・(笑)

いや、正確に言えばパペット系で、ジゴロウとは全然違うんだけど、なんとなく雰囲気がジゴロウっぽいんだよねーw

一応アニメオリジナル作品。でも今の流行でメディアミックス展開はきっちりしてるようで、コミックガオで連載が始まるようです。あと、スポンサーがコナミなのでゲーム化もあるんでしょうねー。
監督はラブへなまおちゃん瓶詰妖精などの岩崎良明で、脚本は言わずとしれた黒田洋介黄金タッグ・・になるのかな? 岩崎監督は結構黒田センセの脚本で作品作ってるから、その辺りの呼吸はいい感じなんだろうけど、いかんせん今まで作ってきた作品が、どれもユルユル系なのが気になるところ(笑)
あと、キャラデザがちょっと微妙な感じなんですよねー。止め絵では全然萌えないんだけど、これが動いてしゃべったらどうなるのかも気になるところですw

で、視聴開始したわけですが・・・。

もう視線はジゴロウ(プッチャン)に釘付け(笑) いきなりアパートが燃えるとか、ペンフレンドだとか、いろいろギミックが合ったわけだけど、そんなことはどうでも良くて、りの腹話術の凄さだけに目がいってましたw

初回評価=75点

やっぱり微妙なキャラデザなんだけど、ギャグタッチで話が進むから別に萌えとかあまり考えずに済みましたし、良く動く作画に「極上生徒会」という一風変わった生徒会やその面々が次々に出てきたりして、結構面白く見れましたよー♪
たぶんこれからもこんな感じで、ユルユルな話が続くんだろうけど、こういった方向性はキライではないので、よほど違う方向にいかない限りは楽しめそうです(笑)
って、コレ2クールなのね(^^;; さすがに2クールずっとユルユルはないだろうから、一本の通った話があるのかな? その辺も楽しみにしておきましょう(^^)v

ジゴロウぬいぐるみ、出たら買っちゃいそうデス(笑)
 
 
 
☆ 「LOVELESS」 1話

少6であのボディ反則デツ(笑)

原作は高河ゆんの人気コミックというコトなんですが、原作は未読です(^^;; っていうか、全く知りません(笑) 放映前にちろっと公式HPをみて、ちょっと愕然としてしまいましたw

いやー、BLモノでしたかー(^^;;

しかもネコミミで、戦闘機が人間化してるという、パッと見トンデモ設定(^^;; これはヤバイと思ったんだけど、絵を見ると結構綺麗だし、とりあえず1話は様子見で見てみようってコトになったんだけど・・・。

うわーー、なんだ、あの小学6年生は(笑)!!!

すげー巨ニュウで、超萌えマスタ(爆) さらに先生が能登ボイスのおっとり系ネコミミ付きでさらに萌え♪ いやー、掴みはばっちりですねーw
これで気をよくして残りも勢いで見たんだけど、やっぱりBLデスタ(笑) ま、でも綺麗系でそれほど嫌悪感もなかったし、その先の戦闘シーンが結構見応え合って、まずまずでした。の出し方が上手い小出しで、先の展開も気になるしねー。

初回評価=70点

危惧されたBLもそれほどではなく、それより強烈な少6巨ニュウの存在が大きかったですねー(笑) あと、戦闘機同士の戦いなどいろいろ設定が深そうなのも気になったかな? 言葉を操って戦闘をするってのもちょっと新しい感じがしたし、その辺は興味がありますね。BLは・・・ま、そんなに濃くなかったからあの程度なら許します(笑)

とりあえず、感想は書かないけどしばらく様子見で視聴は続けたいと思います。やっぱ作画・演出は綺麗で見応えあったしねー♪
 
 
ふぃー。やっと終わった・・・(^^;;
寝ますー(笑)

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2005.04.05

上級魔術師8級♪

今日も「QMA」やってきました(笑)

なんかマジではまってますねー。別にな訳じゃないんだけど、現実逃避にはいいんですよね(笑)

昨日は何とか中級に上がったトコで終わったので、今日の目標はもちろん上級魔術師!! ここまでは結構サクサク上がってきたので、今回も余裕こいてたんですが・・・。

タイピング&キューブ、難しすぎーーー!!!

もうすっかりコレにヤラレマシタよ。分かる問題でも文字を探してる間に時間はどんどん過ぎていくし、分からない問題はヒントもないのでさっぱり分からない(^^;; せめて文字の配列がキーボードと同じ配列ならいいのになぁ・・・。

それでもがんがってたら。。。ついに優勝しました!!<いや、遅すぎだから(^^;;

今まで10回くらい決勝に進んでやっと優勝。感慨もひとしおですねー♪ 優勝シーンはちょっと泣けたよw

次の目標はもちろん大魔術師なんだけど、当分行けそうにないのでしばらくはおあずけ・・・。なんか禁断症状出そうかもw
 
 
さてさて、アニメ感想ですー。
今日は新番が2本!!


☆ 「創聖のアクエリオン」 1話

あなたと合体・・って言う割にはたいしてエロくなかったw

マクロス等で有名な河森正治監督作品。完全にオリジナルな話なので事前にwebで公開されてたプロモを見たくらいしか事前知識がなかったんだけど、そのプロモも画質が悪くて何が起こってるのかサパーリよく分かりませんでした(笑)

で、放送直前に改めて公式HPで情報を確認したんだけど、スタッフは豪華のひと言ですねー。さすが河森監督、イイトコ引っ張ってきてます(笑) でも、キャラデザが濃いんだよねー(^^;; このキャラデザに付いていけるかどうかがこの作品の焦点になりそうですw

と言うわけで、視聴開始ー♪

やっぱりキャラは濃いねー。動いてるのを見てもやっぱり濃い(笑)
でもシルヴィアはちょっと萌えかなー? CVが新しずかちゃんだと思うとなんか感慨深いモノがありましたw

お話の方は、導入の割にはちょっと置いてけぼりな感じ。ま、初回から全部説明されても萎えるし、とりあえず派手な戦闘シーンもあったし掴みはそこそこかな? ただ全部がどこかで見たようなシーンの繋ぎ合わせな感じがして、イマイチ入り込めなかったかも。。。

初回評価=70点

売りであると思われた「あなたと合体」や「気持ちいい」ってのも、それほどエロい感じもなくて、そんなに売りってほど重要じゃないような感じがしたし、結局この作品の売りって豪華なスタッフとそれに見合った品質なのかな?
作画はさすがですし、戦闘シーンのCGがちょっとそぐわない部分もあったけど見応えはあったし、、、それだけ見れば高得点なんだけど、いかんせんお話がまだまだ導入部と言うこともあって、微妙なところ(^^;;
とりあえず、初回は盛り上がったトコで終わってるので次回も見ますが、、感想を書くかどうか微妙かもしれません(^^;;
 
 
 
☆ 「こみっくパーティーRevolution」 1話

さん、萌えーーーー(笑)

と、こみパ最萌えキャラを叫んでみましたが、本編では大して出番はありませんでしたw
原作はリーフのエロゲ。ゲームの方は半分くらいのキャラは攻略したかな? でもかなり前の記憶なので、かなり忘れてます(笑) アニメ1作目も全部見てるんだけど、これまた結構前なので・・・出来はそこそこ良かった覚えがあるので、今回の続編もそれなりに期待して視聴しました。

今回の「こみパR」は1〜4話はすでにOVAとして発売されているモノの再編集バージョン。なので完全新作というわけではないのですが、個人的にはコレが初見でした。さすがにOVAと言うこともあって、作画は良好。前作に比べて若干キャラの雰囲気が変わった気もするけど、某THRに比べれば全然許容範囲ですね(笑)

今回のお話は綾タソがメインだったんだけど、話の作りが完全に一見さんお断りな内容なのはOVAとして作られた経緯からして仕方ないかな? いきなりアバンタイトルで全員のキャラが出てきたのには笑った(笑)
それでも、綾タソの魅力は十分に伝わってきたし、新キャラすばるの雰囲気も把握出来たから、まずまずの出来だったんじゃないでしょうか?

初回評価=75点

個人的に「こみパ」好きなのでちょっと高得点(笑) OVAなのでストーリー的に繋がりがちょっとよく分からないトコロもあるし、完全に一見さんお断りな出来だったんだけど、それでも知ってる人間からすれば十分満足出来る出来です♪

OVAが4話まで続くので、その先がどうなるのか楽しみでもあり不安でもあり・・。感想も書くかどうか微妙かも(^^;;

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2005.04.04

新番WEEK突入ー!!

いよいよやってきました。春の改変期!!

今期も数多くの新番組が始まるわけですが、視聴予定リストは前に上げたとおりこんな感じです。一応ここに挙げたモノは全部視聴して感想も書く予定ですが、どれだけ生き残れるかなー(笑)?

さて、今日は仕事帰りに先日はまった「QMA」をやってきましたー♪

公式HPから設置店の検索が出来たので近所の設置店を探したところ、それほど近所って程でもないんだけど、車で10分程度のトコロには数店設置があったので、一番便が良さそうなトコを選んで行ってきました。

日曜と言うこともあって、駐車場が結構混んでいて、目当ての「QMA」が空いているか心配だったんだけどフツウに数台空きがあったので、その中の1台にどかっと腰を下ろしました。
で、早速挑戦したんですが、今回はなんか非常に調子が良かったですw 周りが空いてるのをいいことに7回くらい連続でプレイしたんですが、そのうちの6回が決勝進出!! いやー、ウチってば実は天才(笑)?

いや、、、でも、決勝まではいけるんだけど、その決勝戦が毎回ボロボロで最高位は2位。あれだけ決勝戦やったのに1回も優勝出来ませんでした・・・_| ̄|○

それでもランクは着実に上がって、現在中級魔術師9級

次の目標は上級魔術師だー(笑)!!
 
 
さてさて、アニメ感想行きましょー!!
今回新番組は4本ですー♪
 
 
・ 土曜日
 
 
☆ 「ふしぎ星の☆ふたご姫」 1話

萌え所が見つからなかった・・・(^^;;

佐藤順一総監督の王道女子向けアニメ(笑)
もうオモチャ売る気満々ですねー。

ふしぎ星という架空の惑星が舞台。その中にいくつか国があって、それぞれにプリンセスがいるんだけど、ヒロインの二人は「おひさまの国」のプリンセス。この「おひさまの国」は他の国々の中でもとりわけ重要な位置を占める国ではあるんだけど、この二人のお姫様は、史上希に見るプリンセスらしくないプリンセスで、二人合わせても半人前(笑)

そんな二人が、伝説のプリンセスからある使命を託され、その困難を克服していくってのがこの話の大筋になるのかな?

初回である今回は、その導入でしたが、見せ方が上手くてやっぱり引き込まれますねー。ただ、やっぱり子ども向けな感は否めず、さらに真性ロリではない私には萌え所がイマイチ掴めませんでした(笑)

初回評価=75点

女子向けアニメとしては王道ですねー。「どれみ」で夢をみた大きなお兄さんたちもこの出来なら納得でしょう。テンポはいいし、作画も良好。ホント日曜テレ朝のあの枠が移ってきた感じですw
感想を書くほどの話は期待出来ないと思うから、もうこれっきり感想は書かないと思いますが、毎週視聴続行決定です♪
 
 
 
☆ 「学園アリス」 20話

テストキライ(笑)

学園祭も終わり、楽しい時間は限りあるってことをイヤでも思い出させるように期末テスト開始(^^;; 蜜柑は案の定いままで成績もあまり良くはなかったようですが、今回のテストは里帰りが掛かっているので、かなりのやる気を見せてます(笑)

でも、いくらやる気を出したからと言ってすぐにが良くなるわけでもなく、必死に勉強するんだけど、その姿が周りのクラスメイトに異変をもたらします。蜜柑ががんばるなら・・・って他のクラスメイトも一緒になって勉強する姿はなかなか微笑ましかったですねー♪

そんななか、一人仲間から外れてるのがパーマ。彼女は元々に追いつくために必死に勉強してたんだけど、唯一の不得意科目である家庭科がどうしても克服出来ずに、勉強することを諦めてしまっている。それを聞いた蜜柑は、パーマに家庭科の特訓をするんだけど、その特訓は朝まで続いて・・・(^^;;;

それでも、特訓自体は成功?したのか、家庭科のテストは二人ともしっかりした作品を作れてました。が、次の算数のテストは・・・、蜜柑寝ちゃってるしー(笑)
で、テストの結果は、やっぱり蜜柑は上位に食い込めなかったものの、それなりの点数は残せたようで、がんばった甲斐はあったかな?

次はがんがれー♪
 
 
 
☆ 「英國戀物語エマ」 1話

メガネメイド、萌えーーー(笑)

原作は未読。だいぶ前に知人から進められてはいたものの、絵柄に萌えられずにちょっと敬遠してたんだけど・・・失敗だったかなw?

ともあれ、なぜこの作品をアニメ化したのか、その意図はよく分かりません。聞くところによると結構地味めなお話だし、他にもっとアニメ向きなコンテンツはありそうなモノなんだけど・・・。と、初回を見るまではたいして期待もしていなかったのですが・・・。

いやー、意外と萌えるね(笑)

昔の英国の本物のメイドモノ(笑)<なんか変な言い回しだなw
とあるメイドさんが、貴族?の御曹司に見初められてが始まるって導入だったけど、背景とかも凝っていてチカラの入れ具合も分かるし、メガネの逸話はなかなか見応えありましたねー。ってか、メガネならウチがいくらでも作ってやるぞー(笑) フレームに思い入れがあるならレンズ交換だけでも可(爆)

初回評価=70点

導入一発で、作品の雰囲気をきちんと表現出来ていたのは感心しますねー。初めはあまり好きになれなかったキャラデザも、動いてるトコロを見ると十分萌えられるし、やっぱ食わず嫌いはダメですねー。

これからしっかり継続視聴していこうと思いますー♪
 
 
 
☆ 「IZUMO -猛き剣の閃記-」 1話

うわ、、、なんてベタベタな話なんだ・・(^^;;

元はエロゲー原作? 全然元ネタ知らなくて、公式HPで情報を仕入れようかと思ってもほとんどが工事中だったので、ホントになんにも知らない状態で視聴開始しました。

キャラデザは「天ぽ」の人? 結構好きなキャラデザだったので、掴みはOK。さらにベタベタな導入部や、次々に出てくる萌えキャラ女子がイパーイ・・・って、なんか物凄く分かりやすい作りですねぇ(^^;;

話の方も、親友だった男が主人公に嫉妬?して異世界への扉を開くっていうベタベタな話だったので、特に混乱することなく最後まで見ることが出来ました(笑)

初回評価=65点

いやー、ホントベタな話なんだけど、それが逆に安心感となって良い方向に向いたみたい。でも逆にベタベタ過ぎて見る価値ないって人も多いと思う(笑) ちょっと諸刃の剣ですが、とりあえずまだまだ導入だし、これから話が始まるっぽいので、しばらくは様子見ですなー(笑)
 
 
 
・ 日曜日
 
 
☆ 「まほらば 〜Heartful days〜」 13話

オリジナルエピソード、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

今まではずっと原作エピソードだったんですが、今回はアニメオリジナルらしいです。原作のエピソードがまだまだ残っているこの時期に何故オリジナルをやるのか不思議だったんだけど、出来が良かったので素直に許します(笑)

ふとしたことから、鳴滝荘に隠された宝の地図を発見した白鳥クンたち。こういうのを見つけたら黙っておれないのが鳴滝荘の面々で、案の定宝探しが始まるんだけど、それに絡めて鳴滝荘の歴史を上手く絡めてましたねー。

アニメオリジナルと言うことで、ただのドタバタ話になるかと思ったら、しっかりとしんみりさせる部分もあったし、伏線と思える描写もいくつか。
梢ちゃんのひいおじいさんが白鳥クンに似てたのは何かの伏線なのかな? ってか、白鳥クンは元々梢ちゃんの遠縁の親戚だから、この時点で血縁があっても不思議じゃない気もするけど、ただの一発ネタとも思えるわけで、ちょっと悩みますねー。あ、、黒崎親子が逆転してたのは素直に萌えました(笑)

さぁ、次回は原作でも重要なエピソードの一つ。今から楽しみにしてますー♪
 
 
 
☆ 「こいこい7」 1話

今期最強のバカ&ネタアニメ、早くも決定(笑)?

原作は花右京でお馴染みのもりしげコミックを買っているのでこの作品自体には結構馴染みがあるんですが、アニメでは原作のような鬱展開はやらず、コメディタッチになると聞いていたので初めはちょっと期待したんだけど、、、やっぱりこういう風になりましたか(^^;;;

んもう、全編ネタアニメ。初めからガンダムパロで飛ばして、エロ(といってもたいしてエロくはないw)描写を次々に繰り広げて、最後はやっぱりガンダムネタ

一応原作に乗っ取った設定で話が進むから、話の大筋の部分ではそれほど不満はなかったし、パンツ満載なのは別にイヤじゃないんだけど、やっぱり安易ガンダムネタに逃げるのはどうかと思うんだよね。それも出来の悪いパロディじゃ、見てる方も萎えるってモンですよ(^^;;

初回評価=55点

戦闘シーンをもっときちんと見せてくれたら、もうちょっと点数上げても良かったんだけど、あれで萎えちゃったからこんなもんでしょうか(^^;; 作画は初めから期待してなかったし、シナリオも別にどうでも良かったので、フツウに見せてくれればフツウに駄作認定wしたんだけど、あのガンダムパロのせいで逆の方向に余計混乱しちゃいました(笑)

これで来週から安心して「まぶらほ」が見れますね(爆)
<コメントで間違い指摘がありました(^^;;
そう、安心して見れるのは「まほらば」ですー!! 

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2005.04.02

エイプリルフール?

風邪引き6日目ー。

って、もうほとんど治ってます(笑) 今日も眼科だったんだけど、フツウに仕事出来たし、帰ってきてからも別段不調なところもなく、まずまずって感じです♪

あー、そういえば今日はエイプリルフールだったんですよねー。

世間では、すでに忘れ去られた行事かもしれないんだけど、ネット上では逆にどんどん流行っていって、年に一度のお祭りみたくなってます(笑)
ウチが回った中では、「ねこねこソフト」のが面白くかったけど、もう終わっちゃってるかなー?

で、このblogでも何かネタをやろうかと思ったんだけど、考えてみたら更新時刻は日付を跨いでるわけで・・・。うーん、さすがにそれは間抜けすぎますよね(^^;;
 
 
ってなわけで、フツウにアニメ感想行きますw
やっと風邪引き中の遅れを取り戻したぞー(笑)
 
 
・ 木曜日(除くAIR)
 
 
☆ 「GIRLSブラボー second season」 10話

福山トモカのコンビは楽しいなぁ(笑)

コヨミはマハル姉さんの恋人探し以外にも、自分の父親探しと言う命題を持ってこの地球にやってきたようですねー。TVでちらっと映ったその姿を見て、そのまま街へと探しに出るんだけど、もちろん見つかるはずもなく・・・。

それを見た雪成たちが事情を知って協力するんだけど、福山とトモカは別行動(笑) 桐絵たちの必死の呼びかけにも手がかりは得られず、物語はコレで終わるかと思ったら・・・、やっぱりやってくれました(笑)

福山とトモカの悪のりコンビは、TV放送を使ってコヨミの素晴らしさを伝えて、それを役立てようとするんだけど、コヨミは恥ずかしさのあまり気絶しちゃうし、集まった自称父親どもは本物とは全く別物だし・・(^^;;

結局、この騒動もヒジリの陰謀。うーん、なんか話がシリアスモードになりつつあるなぁ。もっとドタバタエロwを見せてくれー(笑)
 
 
 
☆ 「らいむいろ流奇譚X 〜恋、教ヘテクダサイ。」 13話 (最終回)

熱血バカアニメ!! この一言に尽きるなw

いよいよ姿を現した最後の。先週倒したと思ったファーデンねんが復活してコレに乗り込むんだけど、そのチカラは絶大で、強志朗も一瞬でがれきの山に埋もれてしまう。

ま、ここで強志朗が死ぬわけもなく、あっさり復活するんだけど、やっぱりラスボスは強くて、とても一人では勝てそうにない。そこでらいむ隊たちがそれぞれ自らをらいむ化して救援に向かうんだけど、そこで付けた条件が1つ。

私たちのを受け入れて、私たちを好きだと言って欲しいと強志朗に迫るんだけど、強志朗はコレに答えは出さずに行動で示すんだけど・・・なんかもうそれが熱血すぎて笑えるのなんのって(笑)

らいむ隊と強志朗のやり取りに置いてきぼりにされたファーデンねんも必死に話に入ろうとするんだけど、らいむ隊5人の愛を受け止めた強志朗の敵ではなく、あっさり轟沈
こうして平和が訪れたわけだけど、最後まで一人に決められなかった強志朗は、らいむ隊5人に追いかけられたままエンディングでしたw

総合評価=70点

いやー、意外と好きなんです、こういうバカ話(笑) 話の中身はなーんもないんだけど、強志朗の熱血バカとらいむ隊たちのかわいさと一途さはなかなか良かったデスw 最後ももっとシリアスになるのかと思ったら、恋話で終わらせたトコも潔くて良かったなー。あれでサクラ大戦ばりにシリアスモードに入っちゃったら、多分この得点はなかっただろうし(笑)

熱血は作品の出来も凌駕する・・新しい発見でしたw
 
 
 
☆ 「舞-HiME」 26話 (最終回)

復活エンドかー。ま、それもそれでヨシ(笑)

ついに始まった舞衣と命の最終決戦。。。なんだけど、その前に深優が自爆して柱を壊しちゃうし、真白が復活して他のHiMEがそろって復活。消えてたはずの楯とかも復活して、最終話前半にして復活エンド確定ですか(^^;;;

舞衣と命の戦いもお互い本気じゃないので、膠着状態になるんだけど、そこに黎人が割って入ってきて、命にきちんと戦うように命ずる。命は黎人の言いなりになっているので、この命令には逆らえずバーサクモードになっちゃうんだけど、それでも舞衣は命と戦うことを躊躇ってしまう。

そんな舞衣に黎人は最後の迫るんだけど、それでも舞衣は黎人との新しい世界の創造を拒み、黎人をはね除ける。それに切れた黎人が舞衣に斬りかかろうとする時に、、、楯登場(笑)!!

いやー、お約束w しかもなんかこの辺の展開がさっきみた「らいむ」っぽくて笑える笑える(笑) 黎人が命と相打ちになって倒れた後に出てきたラスボスの格好まで「らいむ」に似てるんだもんなーw

で、そのラスボスなんだけど、、、復活したHiME戦隊にあっさりやられちゃいました(笑) ってか、今までのドロドロ展開を静留の「かんにんな〜」で一蹴しちゃうのも凄かったし、みんなしてチャイルドに乗って集合する様も壮観でしたなー(笑)

ってなわけで、あっさり片が付いてしまったこのお話。残りは長いエピローグになるんだけど、ここではみんなが幸せな姿を見せてくれていたので、なかなか楽しかったデスー♪ 卒業式で静留や遥が卒業しちゃうのは寂しいけど、これも時の流れだから仕方ないですね。で、ラストは、舞衣のハーレムエンド(笑) ま、気持ちは楯に行ってるんだろうけど、ああも周りに言い寄られちゃ無下にも出来ないんだろうね(^^;;

なにはともあれ、ハッピーエンドで良かった良かった♪

総合評価=80点

うん、面白かったです♪ 前半の学園コメディから中盤のシアーズ財団編。そしてラストの黒曜の君編と、それぞれがきちんと立っていたし、繋がりも悪くなかった。あのドロドロな展開が最終回であっさり解決しちゃうのはちょっと微妙だったけど、その分、すっきり感って言うかさっぱり感っていうか、爽快感が味わえたので、今までの鬱憤を晴らしてくれましたよね。あれも狙った演出なんだろうなー。ただ、HiMEの人数のトリックはちょっと分かりにくかったかも。元々HiMEの人数が何人なのかがあまり強く提示されていないし、HiMEそのものも誰なのかを把握するのに時間が掛かってしまって、ちょっとすっきり感が薄かったかもしてませんね(^^;;

それでも、全編を通して作画レベルは良好。チチの描写もなかなか上手くて、サンライズはコレが萌えアニメ初挑戦とは思えないレベルでした(笑)

あと、なんかラストシーンに見たことない子が出てきて、続編を臭わせるような感じだったんだけど、アレはいったい何だったのかなー?

ま、とにかく、、、26話お疲れ様でしたー

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2005.04.01

QMA初体験♪

風邪引き5日目ー。

はすっかり引いて、日常生活はほぼ問題なくなったんだけど、やっぱりの痛みがまだ残るんですよね(^^;; 咳が激しい時はかなりキツイし・・・。
それでもかなり良くなったと実感しております♪

で、調子も良くなったことだし・・・と、夕方にちょっとお出かけ。ちろっと寄ったゲームセンターに、噂のQMAが置いてあったので、遅まきながら初プレイしてきました(笑) いきなり全国大会に挑戦したら、あれよあれよと決勝まで残ってしまって結果3位

「あれー? もしかして意外と簡単?」

とかいい気になって、再チャレンジしたら予選3回戦であっさり撃沈(^^;; やっぱそんなに甘くはないですね(笑) 結局その後何度かチャレンジしたんだけど、決勝には進めずに終了・・・。

いや、でもコレ面白いヨー(笑)
なんかあっという間にはまりそうです。でも、近所に設置があんまりないんですよねー。町田まで行かないといけないのはちょっと辛いなぁ。仕事帰りに出来るトコを探さないと・・・w

階級は初級魔術士10級まで上がったけど、は長そうです(笑)
 
 
さてさて、アニメ感想行きましょー♪
今日の「AIR」は総集編でした。
 
 
☆ 「AIR」 13話 (総集編)

総集編でもやっぱり泣いた・・・。

えーと、、総集編なので特に書くことはないんだけど、とりあえず・・・(^^;;

30分を使って、いままでの12話を全部ヤルのはもちろん無理だから、どういう風にまとめてくるのかと思ったら、SUMMER篇はスッパリカットでした(笑) それでもDREAM篇AIR篇の重要シーンはきちんと入っていたし、話の繋げ方は悪くなかったデス。やっぱりそれぞれのシーンでは泣いちゃったし(^^;;

で、今回の見所はなんと言っても夏にやる特別編の予告でしょう(笑)

この特別編はSUMMER篇の神奈を中心に描くというコトなんですが、その予告ではすでに新規カットが!! 石のお手玉を頭にぶつけて泣く神奈とか、柳也に見て欲しいと迫る神奈とか、、すげー萌え!!!!

これはが待ちきれませんぞーーー♪
 
 
 
・ 水曜日
 
 
☆ 「スターシップ・オペレーターズ」 13話 (最終回)

結局何がしたかったのか分からなかったなぁ・・。

アマテラス自沈。プロディーサー&シメイ&王国の黒幕アボーン・・・。結局ヘンリエッタ星域の支配は地球連合に渡ってしまう。必死に戦ってる現場を見てきているはずのタツマが、政治的理由でアマテラスを見放し地球連合に売ることによってもたらされたこの結果。。。うーん、アマテラスのやってきたことは多少なりとも成果があったのでしょうか?

アマテラス自沈のシーンは、KOTOKOのED曲を被せることによって悲壮感を強烈にアピールしてたけど、やっぱり積み重ねが足らないせいかイマイチピンと来ないんだよね。TV放送を必死にやってそれを訴えても、情勢に変化が起こるとも思えないし・・・。

やっぱり最後まで無謀な戦いだったんですな(^^;;

総合評価=55点

うーん、、上にも書いたけど、やっぱり最後まで何がしたかったのか分かりませんでした。始まった頃はハードSFが久々のテレ東6時台に来たとか思って盛り上がってたのに、初回からポカーンな展開。さらに回が進むに連れトンデモ話のオンパレードで、あっさり人は殺すは、辻褄が合わないわ・・で、ネタとしては楽しめましたがアニメとしてはかなり微妙(笑)
それでも擁護集みて必死に勉強してたんだけど、さすがに擁護集の中の人も後半のアニメオリジナルな展開には擁護しきれなかったようです(^^;;

黒歴史ってコトでFA・・・でいいよね(笑)?
 
 
 
☆ 「BECK」 26話 (最終回)

結局コユキ真帆はやったのかw!?

コユキがBECKを再結成させようと、千葉や平君の元を訪れるんだけど、意外にも話はトントン拍子で進んで、さらにサクも家出同然で上京してきて、行方不明の竜介を除いたメンバーでの再結成は無事達成

そこにオバサンから全米のライブハウスツアーの話が持ち上がってきて、これを受けるコユキ。学校も中退してアメリカへと旅立つんだけど、真帆との別れのシーンはなかなか良かった(笑) 真帆は良いツンデレだなぁw

で、、ここからはコユキと真帆の二人語りによるアメリカツアーの様子を写真で振り返るって感じで進むんだけど、、、アニメなのにこの表現の方法はどうかと・・・(^^;; まぁ、別に悪い表現じゃないしキライじゃないんだけど、なにも最終回にこれを持ってこなくてもねぇ(笑)

最後、竜介との再会も果たして、真のBECKとしてライブも踏めたし一件落着ってコトでしょうかー。

総合評価=65点

題材は悪くないし、BGMに使われている音楽も悪くなかった。演出も結構挑戦的なコトをやっていて、それがきちんとはまっていたから、毎回見ていて面白くはあったんだけど、全てを通してみるとやっぱり出来すぎなお話なんだよね。
そりゃ、シンデレラストーリーだから多少の出来すぎは合っても不思議じゃないんだけど、全編を通して安易に話が進みすぎでしたね(^^;;
その辺もうちょっとリアリティが欲しかったし、もっと音楽的な困難を持ってきても良かったんじゃないかなぁ? シリアスな部分が竜介とルシールの因縁だけってのはちょっと話を締めるには弱かったかと・・。

でも、女性陣は結構萌える子が多かったのから、そこはかなり評価してます(笑)


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